今年もで早いもの、2018年も残すところあと僅かとなしました。
様々な出来事もありましたが、無事に一年をすごせたも皆様の多大なご支援のお陰であり、大変感謝しております。
この度、私の働くグループホームでは、ご入居者家族と日頃お世話になっているボランティアの方を招いて12/16日にクリスマス会&忘年会を開きました。”
“♪ カンパーイ ♪
☆ 皆で楽しくジュースやお菓子を頂きました ☆”

サンタとツリーマンと一緒にパシャリ☆
スタッフによるダンスで会場のボルテージはMAXに!
最後はサンタからのプレゼントに嬉しそうにされていました。
今年のクリスマス会もサンタの衣装や手作りのツリーマン衣装を着たスタッフ達が登場し、盛大に盛り上がり入居者の皆様やご家族の方も楽しまれていました。
今年も関係者の皆様には大変お世話になりました。
来年も、どうぞよろしくお願い致します。
最後に、皆様に幸せが舞い降りますように。
『Merry Christmas』

部署:グループホーム のぞみ
(ツリーマンより)


演奏曲目は
聞きなれたクリスマスメドレーはもちろんのこと、ベートーヴェンの「魔的の主題による7つの変奏曲」は院内コンサートでは比較的長い曲でしたが、観客の皆さんが大変盛り上がって聞き入っておられたように思います。12月も半ばを過ぎ、クリスマス、年の瀬と何かと気ぜわしくなる頃ですが、院内コンサートで皆さまにリラックスしたひと時をお過ごしいただけたのではと思います。


ふだんは足が痛くてままならない97歳の女性もこの日ばかりは張りきって40年ぶりにカフェへ。 足の痛みもどこへやら。皆さん紅茶とケーキを注文し、昼食を食べてから出かけたはずなのに「これは別腹よ」と言いペロッとたいらげてしまいました。
目の中に入った目薬は、結膜嚢という袋状の部分に溜まり、少しずつ目の奥へ浸透していきます。一般的に、この結膜嚢に保持できる液量は20~30μL、目薬1滴の量は30~50μLですので、目薬はきちんと目の中に入れば、1回1滴の点眼で十分だと言われています。多めにさすことで、目の中に入りきらずに溢れたお薬が周りの皮膚に接触して、接触性皮膚炎や色素沈着などの作用を引き起こしてしまう可能性のある目薬もあるので注意しましょう。
今年も残すところ18日となりました。気温差があり体調を崩しやすいですが、皆さんはどうお過ごしでしょうか?風邪をひかないように注意することはもちろんですが、既にインフルエンザの声も耳に入ってきています。手洗い・うがいをして予防してください。
認知症疾患医療センターでは、川崎医科大学附属病院・倉敷市と連携して、2か月に1度“倉敷もの忘れ・認知症事例検討会”を開催しています。前回、平成30年豪雨により中止となっていましたが、今回11月28日に、『専門職の支援者がチームで支える取り組み』というテーマで行われました。
一般的に専門性を高めることは良いこととされています。例えば、医療を極めた医者・看護を極めた看護師・介護保険を極めたケアマネジャー・心理を極めた心理士・相談を極めた相談員・お薬を極めた薬剤師。しかし、専門職がそれぞれの所属機関だけで頑張っていては、患者さんは“その専門職が持っている知識”という選択肢しか利用できなくなってしまいます。
リスマスといったパーティーやイベントで、いつもより食べる機会も増えてくるのではないでしょうか。
牛乳と比較してみると一目瞭然ですね。