カテゴリー別アーカイブ: ケアハウス

芸術の秋 陶芸教室で備前焼作り

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岡山・備前の伝統工芸品として名高い『備前焼』。
「日本六古窯」の一つに数えられ、千年の歴史を持つ炻器(せっき)。絵付けや釉薬はせず、1200~1300度の高温で焼いたもので、土味の素朴な良さが表れている焼き物です。

そんな由緒ある備前焼が作れたら良いな~という願いが叶うのがここ♪
ケアハウスドリームガーデン倉敷では、9月12日(木)に陶芸教室を開催しました。
備前焼の一つ、緋だすき焼きに挑戦します。

今回初めて参加する方も3名いらっしゃり、やや緊張した面持ち。
「上手くできるかな」「作りやすいのがいいわ」と最初は皆さん控えめ。
湯呑、茶碗、花入れ、一輪挿し、と作るものを決めて、陶土をこねていきます。
陶芸家の先生のご指導を受けながら、皆さん真剣な表情で作っています。

思い通りの形になってくると、「だいぶ出来てきた」と表情が和らぎ、笑顔がこぼれます。
試行錯誤すること約1時間、ついに完成!
手作りの味わいが出ている素敵な作品ができました。

焼き上がりは約1か月後。
緋だすき焼きは、薄茶色の素地に、赤や茶、朱色などの線が「たすき」の様にかかった模様となり、一つとして同じ模様にはならないとのこと。
どんな焼き色に仕上がっているのかは、届いてからのお楽しみ。
世界にたった一つのオリジナル備前焼、待ち遠しいです。

介護福祉士 Fd

ケアハウス ドリームガーデン倉敷 ~ 8月の行事『夏祭り』 & 『誕生会』 ~

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夏真っ盛りの8月2日(金)、入居者・来賓・ボランティア・職員の総勢140名で盛大に『夏祭り』を開催しました。

来賓の挨拶後、四階にご入居の方の乾杯の音頭で会食が始まり、今年の屋台の目玉「手作り焼き鶏」をはじめ定番の「焼きたてたこ焼き」など、温かい物は温かく、冷たい物は冷たくをモットーに皆様の元へお届け、「美味しいよ」、「おかわり!」などリクエストにもお応えし思う存分に味わっていただきました。

食事の後は、皆様の楽しみ「催し物」。まずは、好評の大抽選会で運試し。
続いて、恒例となりつつある「ドリーム合唱団」今年はご入居の方6名で「あの素晴らしい愛をもう一度」を披露、新たに結成(?!)した「音楽隊」も加わり「村祭り」を全員で大合唱。「365歩のマーチ」に合わせた体操とドリームガーデンの歌「夢の園」の合唱で会場が一体となり盛り上がりました。


次は、皆さんが一番楽しみにしておられるドリーム座公演。初代座長&二代目座長の復帰公演でもある「ドリーム必殺仕事人2019 あの男が戻ってきた」です。制服姿とは違った職員に「あの役は誰?」と確認しながらも皆さんの目はうっとり!熱演にもびっくり!「あの男が戻ってきた」瞬間、拍手喝采の盛り上がり!「楽しかったよ!良かったよ!」「来年も楽しみ!」と大盛況。
祭りの締めは盆踊り大会。会場に大きな輪を作り、もちろん踊れない方々も歌で盛り上げます。和太鼓経験者のご入居の方が叩くリズムにのせ「ドリーム節」、「ドリーム祭り節」を踊って、歌って、会場は最高潮に達し閉幕となりました。
この場をお借りして、ご協力いただいた全ての方々に御礼申し上げます。

お盆が過ぎ、暑さも少しだけ和らいだ8月21日(水)『誕生会』を開催しました。
8月に誕生日を迎えられる11名中8名の方がご参加くださり、お花と誕生日の歌を贈ってお祝い。季節の食材が盛り込まれたお食事も楽しんでいただき、食後のアイスにも舌鼓!
第2部は、「備中子供神楽」です。開演前から入ご居の方々の目の輝きがいつもと違います。小学1年生から6年生5名による初披露。「孫」いやいや「ひ孫」を見守る優しい眼差し、ひと舞いひと舞いごとに拍手が起こり、かわいらしく凛々しい舞に見入っておられました。「良かった。良かった。」と目に涙を浮かべる方、「良いもの見せてもろうた。ありがとう!」と手を合わせる方もおられ、「また来てね!」と名残惜しそうに拍手を送っておられました。会が終わっても「カッコ良かったなぁ」、「あんな小さい子がすごい!」、「また見たいなぁ」といつまでも、いつまでも余韻に包まれておられました。

子供達を招待する機会はなかなかありませんが、皆さんのいつも以上の笑顔を見ていると「もっと企画したい!」と感じる日となりました。次は「冬休みにクリスマス会!」と今から思案開始です。

ケアハウス ドリームガーデン倉敷 管理栄養士 のんたん

ケアハウス誕生会:マジックショー

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7月17日にケアハウスで7月の誕生会を開催しました。色鮮やかな夏の食材を一緒に味わいながら、真夏にそなえてパワーチャージ! ご入居の皆様の表情も爽やかに感じた誕生会でした。

第2部では、奇楽会のお2人によるマジックショーを開催!  一つひとつマジックを披露して下さるたびに、「今度こそは、どんなタネなのか見つけよう!」と、会場にいる全員が目を見開いて必死。瞬きも忘れて見開いていたので、眼が乾くかと思いました・・・。

結局タネは1つも見つけることができませんでしたが、なんだか不思議な世界に迷い込んだみたいで、とても良い刺激となったと思います。

今月は4名のご入居の方々が誕生日を迎えました。平均年齢が86.7歳ですが『自分でできるところは自分でする』というポリシーを持ちながら、頑張っておられます。年を重ねるにつれ、できない所が増えてきたり、不安になることがあると思います。そのようなマイナスな部分を職員が発見し、できるだけケアハウスで自立した生活を送れるように支援していきたいと思います!

ケアハウス ドリームガーデン倉敷 介護福祉士  A

介護サービス博覧会中四国に参加して~チーム全仁会で魅力を発信~

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令和元年6月18日(火)・19日(水)、コンベックス岡山にて開催された、介護サービス博覧会に全仁会グループの多職種がチームとなって参加してきました。
この会は単なる展示会ではなく、生活を支えるあらゆるサービス関係者が集い、市民のみなさまや専門職との交流の中から新しいヒントを見つけていただくことを目的としており、今年で5回目の参加となります。来場者の多くは一般の方から介護や社会福祉、看護やリハビリの学生からケアマネジャーまで幅広く、昨年は3000名の来場がありました。

今年度は全仁会グループの住宅・入所系を中心とした説明や、地域に対しての勉強会(看護セミナーやいきいき健康教室)、病院増改築に向けた取り組みなどのご案内をさせていただき、また、開催前から「ぜひ学生さんを案内して勉強させて頂きたい」といった声もあり大変嬉しく思いました。

ご来場の方々からは、「どうして病院さんが営業活動をされるのですか?」「毎年平成病院さんのコーナーに立ち寄るのが楽しみです」「平成病院の通所リハを利用していますが、家族会を開催して欲しい」「平成病院で働いてみようかな」「祖母が入院して大変良くしてもらった」など、数多くのご意見をいただきました。

顔の見える関係で直接お話をうかがうことで、今私たちができる事やこれからすべき事、地域からの期待など多くの事を学ぶことができました。

初めて参加したスタッフもどのように来場者に声を掛けたらよいか不安でしたが、最後には積極的に笑顔で施設の説明をしていて頼もしく感じることもできました。

いつもは施設の中で働くことが多いですが、地域のイベントや行事に参加することによって、新しい気付きや知識を得たり、全仁会グループの魅力を再発見したり、また職種の垣根を越えて今後の仕事に活かせる仲間作りができたりなど、地域に対してはもちろん、我々参加するスタッフにも貴重な体験となりました。「チーム全仁会」で地域のみなさまのお役に立てるよう、しっかりと情報の発信をしていきたいと思います。

ケアハウスドリームガーデン倉敷 S

ケアハウス6月食事ツアー ~お寿司を食べに行きました~

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絶好の外出日和となった6月5日(水) 、ケアハウスでは食事ツアーとしてお寿司を食べに行きました。皆様に人気のお寿司という事で、ポスターを掲示してすぐに参加希望をいただきました。募集定員は当初16名。「寿司は好きじゃから連れて行ってほしい、申し込みします」と数日で定員に近づく勢い。送迎車も2台から3台に増やし、一人でも多くの方にご参加いただけるよう努めました。
参加はご入居の方々17名と職員3名。シルバーカーをご利用の方は、外出に対して遠慮されがちですが、今回はそういった方々も積極的に参加してくださり、良い機会になったのではと感じました。
ケアハウスを10時40分に出発し11時前に到着。「すし丸 連島店」さんへお邪魔しました。ランチセットでは、握り8冠にサラダ、茶わん蒸しか赤だしを選びます。ランチセットは人気メニューのようで、他のお客様も大勢頼まれていました。新鮮な握りが運ばれて、皆様も笑顔。わさびがピリッと効いて、少し片目をつむるシーンも。
ビールを注文された方もおられ、顔を赤らめながらも新鮮お寿司に舌鼓。食後にはコーヒーのサービスもあり、ゆっくりコーヒーを飲み終えて、12過ぎに帰りの車に乗りこむ頃には、食事の順番待ちをされているお客様が何人もおられました。
お寿司はやはり人気だなと感じました。今回の食事ツアーでは、すし丸さんのご配慮で奥側の席をご案内して頂き、ゆっくりと過ごすことができました。本当に、ありがとうございました。
帰りの車内では「参加して良かった」というご意見を頂き、職員はホッといたしました。ご入居の皆様に喜んで頂けるよう、これからも日々努力してまいります。

ケアハウス ドリームガーデン倉敷 生活相談員  N

風薫る神戸・北野 ~お洒落なフランス料理と異文化を巡る旅~

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5月22日(水)、総勢39名(ご入居の方33名・職員6名)で神戸北野へ行ってきました。昼食のフランス料理店では照明から調度品までフランスから直輸入された店内で、イケメンのスタッフに女性陣はにっこり。美味しい料理に囲まれワインやシャンパンもすすみ、自然と会話も盛り上がり、非日常の体験に皆様大変満足されていました。午後からの「北野工房のまち」では、皆さん両手いっぱいにお土産を購入され、北野を満喫されているようでした。帰りの車内では、懐かしの昭和歌謡を一緒に歌い、あっと言う間に倉敷へ帰ってきました。

「とても良かったわ~ありがとう!」「ご苦労様でした~」「今度はどこに行くの?」と声を掛けてくださり、無事に帰所できたことと到着後の皆さんの笑顔を拝見すると、こちらもホッと安心しました。

ケアハウス ドリームガーデン倉敷 S

食と健康の祭典おかやまに参加して

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令和元年5月12日(日)初夏を思わせるような暑さの中、岡山市表町商店街を中心に開催された「食と健康の祭典おかやま」に、脳ドックセンター副センター長の江原医師をはじめ3名で参加してきました。この祭典は今年初めて開催された企画で、JAグループや岡山大学病院などが共催となり、子や孫も楽しめる三世代のイベントとして、食を楽しむフードコートから、親子で遊べるキッズコート、身体や病気を学びながら気軽に健康チェックできるコーナーまで、様々な業種やコーナーを設けて、大変活気のあるイベントでした。

その中で、倉敷平成病院も「医療・介護相談コーナー」を設け、地域の皆様に少しでもお役に立てればと思い参加させて頂きました。
相談コーナーには51名の方にお越し頂き、時間をかけながら丁寧にお話しを伺うことができ、血圧や口内炎、前立腺肥大について、また施設に入る為の手順や料金、高齢者の閉じこもりや認知症についてと、医療・介護について様々な不安や悩みを具体的にじっくりと耳を傾けながら話をし、終えたあとにはホッとした表情で「ありがとう」と握手を求められたことがすごく印象に残りました。ある来場者の方からは、「倉敷平成病院って評判がいいらしいね、今度行かせてもらいますよ」と声をかけてくださり、岡山市内でも数多く病院がある中で、遠方より倉敷平成病院を選んで頂ける事は大変うれしく、また身が引き締まる思いになりました。

また、ご子息が高校生であった当時、当院の整形外科スポーツ外来の患者さんであり、今では、その際に感銘を受け、理学療法士を目指しているというお話もきかせていただくことができました。

地道な活動ではありますが、しっかりと地域に対して足を運び、全仁会グループの強みや出来る事をしっかりとお伝えし、1人でも多くの方が笑顔になれるように今後も継続して取り組んでいきたいと思います。

 

ケアハウス ドリームガーデン倉敷 S

ケアハウスドリーガーデン倉敷 ~ 桜づくしの1ヶ月 ~

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ケアハウスの周辺では、3~4月にかけて「河津桜」、「ソメイヨシノ」が咲きほこります。平成最後の「桜」は、例年になく本当に長期間楽しむことができました。

3月誕生会、デイサービス「お花見ご膳」、お花見茶会、4月誕生会などこの時期のイベントは、一年で一番ウキウキしながら計画、献立作成も食べてくださる方を笑顔にできるよう出来上がりを想像しながら行い、今年も「桜づくし」で皆様に楽しんでいただきました。

3月27日(水)3月誕生会メニュー
*桜おこわ
*春の天婦羅(海老・たらの芽・姫竹・こごみ・しらうおかき揚げ)
*ふきの白和え
*春のすまし汁(独活・菜の花・湯葉)
*桜吹雪寒

4月2日(火)デイサービスドリーム「お花見ご膳」北庭園の樹齢二十数年の桜を眺めながら、デイサービスドリームのご利用者様とお花見食事会を開催。
*豆ごはん
*鯛の白味噌仕立て
*春の炊き合わせ
*桜酢大根
*三色団子

4月5日(金)お花見茶会
毎月開催のお茶会。北庭園の桜がみごとな満開となり、抹茶と美味しい和菓子「桜花」を楽しみながら、お花見気分を味わっていただきました。

4月17日(水)4月誕生会メニュー
*筍と桜えびのおこわ
*刺身盛り合わせ(鮪・サーモン・いかそうめん)
*炊き合わせ(京合わせ・高野・桜府・蕗・生椎茸)
*独活と浅蜊の酢の物
*白魚のお吸い物
*桜餅

これからも食事を通して、皆様に季節を感じていただけるように献立作成を頑張りたいと思います。

ケアハウス ドリームガーデン倉敷 管理栄養士 のんたん

ドリームガーデン倉敷 春のお花見バス旅行

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新しい出会いや旅立ち、春は嬉しい予感に包まれた始まりの季節です。そんな心弾む春の日にデイサービスドリームはケアハウスと合同で4月3日に『春のお花見バス旅行』に屋外機能訓練を兼ねて行って来ました。

今回の行き先は畠山製菓と後楽園です。片道1時間程度なので、遠出に自信のない方でも気軽に参加して頂けました。前日まではとても寒く、天候も悪かったのですが、皆様の普段の行いが良かったからか、当日は風もほとんど無く晴天でした。参加人数は職員を含め39名で、行きのバスの中では隣の方とおしゃべりをしたり、職員の自己紹介をしているうちに目の前には畠山製菓の工場が現れていました。畠山製菓は、元々小学校だったところを再利用しています。せんべいの絵付け体験をしたり、家族や自分へのお土産を試食しながら選ばれていました。

後楽園への移動中も車窓から山桜を眺めながら、ここでもお花見です。昼食は後楽園入り口の四季彩で、ちらし寿司かあなご重を選択して頂きました。普段は小食の方もペロリと召し上がられ、『おいしいわー。』と満足な様子でした。

その後、後楽園へ移動し、門の前で記念写真をパチリ!

皆さんはご存知でしょうか?日本三名園の後楽園は、ミシュラン・グリーンガイドジャポンで、三ツ星評価☆☆☆を受けていて、【わざわざ行く価値がある】庭園なのです。

ケアハウス周辺の桜は、まだ先始めでしたが、後楽園の桜は5~7分咲きでした。園内ではタンチョウを見たり、お茶屋でお抹茶・甘酒・ソフトクリームを頂いたりと、皆、思い思いに過ごされました。また、和装で前撮りをされる花婿・花嫁さんに何組も遇い『きれいじゃなあ。』と見とれておられました。

『足が痛くて歩けないかも。』などとおっしゃっていた方も、『お茶屋さんまで行こう!』『せっかくだから、桜のところまで頑張って歩こう!』と言いながら、杖や歩行器でしっかり歩かれていました。

『こんなに歩けると思わなかった。』『本当に楽しかった。思い切って来て良かった。

次回はどこかしら?』などのお言葉も頂き、無事にバス旅行を終えました。これからも皆様の日々の生活の活力となる様なサービスを提供していきたいと考えています。

 

デイサービス ドリーム  介護士 S

色に注目して歩いてみよう。

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寒暖の差はまだまだありますが、春は各地で菜の花や桜など花を楽しむ
行事が開かれ、色彩豊かな季節だと思います。

色には人の心身の健康に良い影響を与える力があるとされています。
赤は、生命力を与え、血行改善や冷えの緩和を。黄色は、希望を与え、記憶力の向上を、緑は、安心を与え、神経系のバランスを整えリラックスできる、等など。
虹を見ると心が晴れるのは、色の持つ力が私たちに良い影響を与えているからなんですね。

色を意識し生活をすると、自己治癒力を高められ、心が豊かになっていく。
こんな良いことを活用しない手はない。では、どうするのが一番いいのでしょうか。
それは色を体感することです!

ケアハウスでも毎年恒例、春の散歩会が3月25日から始まりました。倉敷川沿いの遊歩道を10~12名ほどで、桜や鳥のさえずり、川の魚が泳ぐ様子を眺めながら歩きます。途中の休憩所で、入居者同士おしゃべりしたり、四葉のクローバーを探したり…。桜が満開になっていく様子やタンポポの花が綿毛に変わっていく様子など毎日の小さな変化に気づく喜びを感じられる好きな行事の1つです。

何より、活気あふれる自然の色を目にすることができる!
赤や黄色、ピンク、緑など眺めるだけでも自然のエネルギー・元気を分けてもらえます。
散歩会は心身の健康を保つための絶好のチャンス。

散歩会に参加して、景色の中にある多彩な色を見つけてみませんか。
今日は何色見つけられたか数えていくのも面白いかもしれません。
色彩を目で見て、触れて、体全体で感じることでいつまでも若々しく健康でいられる。
何より、1日の始まりがきっと楽しくなる♪
皆さんもぜひ健康づくりの一環として、色に注目した散歩、おすすめです!

介護福祉士 F