カテゴリー別アーカイブ: デイサービスドリーム

デイサービス ドリームの機能訓練

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みなさん、こんにちは。
今日は、デイサービス ドリームの機能訓練についてお話しいたします。

デイサービス ドリームでは創作や脳トレなどのプログラムの他に、機能訓練指導員(看護師)による個別機能訓練を行っています。

ご利用の方はみなさん、ボールやマシーンなどを使った筋力アップ訓練や、リラクゼーションを目的にフットケアやマッサージなどに取り組まれています。しかし、訓練プログラムがマンネリ化し、どうしたものかと悩んでいたところに、朗報です!

わがドリームにも、昨年9月から『生活機能向上連携加算』という制度が導入されました。(パチパチ)

これは、リハビリの専門職と一緒に、利用者さんそれぞれの身体機能を評価し、個別の訓練計画を立て、その計画に基づいて訓練を提供するというものです。この制度を導入したことで、指導員としての私自身の知識を深めることもでき、利用者さんに提供できる訓練の幅が広がり、マンネリ化も解消できました。また、利用者さんは「リハビリの先生に痛い所や困っていることを直接相談出来て良かった。」と言われています。ちなみに、担当のセラピストは男性、そして、丁寧で優しい。なので、特に女性の利用者さんには人気がありますよ(笑)

新しい訓練として、テニスボールを足の裏で転がして足首の運動をしたり、ズボンに使用するようなゴムを両方の太ももに巻いて開閉運動をすることで太ももやお尻の筋力アップをする訓練を開始しました。これは、身近な物(100円ショップで買えますよ)を使ってできることで、実際に指導を受けた利用者さんには好評で、「リハビリの先生にせっかく教わったのだから、自宅でもやってみよう。」と言われ、テニスボールやゴムを購入されて、自宅でも毎日されているようです。そして、「足の痛いのがよくなったよ」「トイレに行く回数が減ったよ」というような声も聞かれ、効果を実感されているようです。利用者さんの中には、目標だった屋外機能訓練に参加でき、買い物ツアーや珈琲を楽しむ会に行くことができるようになった方もおられます。
機能訓練指導員とリハビリは部署は違っても同じ全仁会グループの職員なので、遠慮なく意見を出し合え、協力することができています。利用者さんのために、全仁会グループの強みを生かして支援していきたいと思います。

 

デイサービス ドリーム 看護師(機能訓練指導員)

新年のプログラム

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デイサービスドリームでは、新年のプログラムとして回想法を活用した『新年会』を開催しました。昔懐かしい遊びの映像を見ながら、皆さんの子供の頃を思い返しました。
凧あげ、かるた取り、羽根つき、コマ回しなど。。

お正月と言えば、福笑い!となり、皆さんと福笑いを実施しました。周りの声に耳を傾けながら、手探りで慎重に並べていきます。上手く出来ても出来なくても、笑いが絶えず楽しいひと時となりました。

その後は、手作りおみくじを引き、今年の運を占い、、、
『私、大吉!!』
『私、大大大吉!!!』

大吉しかないの?と私も引いてみると、、、『吉』
あるんだ、大吉以外。。笑

ということで、次は絵馬も皆で書きました!!
書けた絵馬は、ドリーム神社に奉納し、皆で初詣♪

今年も皆様が元気で楽しい日々が過ごせますように。。。と祈願しました。

今年もデイサービスドリームをよろしくお願いいたします<(_ _)>

デイサービスドリーム K

珈琲を楽しむ会

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今年も、もう一か月を切りあっという間に年の瀬に入ってしまいました。

平成も最後の年末ですね。 さて、この度デイサービスドリームでは屋外機能訓練として11月29日にケアハウスドリーム の近くにある元町珈琲へ行ってきました。

ふだんは足が痛くてままならない97歳の女性もこの日ばかりは張りきって40年ぶりにカフェへ。 足の痛みもどこへやら。皆さん紅茶とケーキを注文し、昼食を食べてから出かけたはずなのに「これは別腹よ」と言いペロッとたいらげてしまいました。

若い頃はよく行っていた。ふだんは行けない。家族とこんな洒落た所には来ないなど、 思い思いに口にされていました。

時間もあっという間に経ってしまい「もう帰ろう」と声をかけると 「また連れてきてね」と皆さん口をそろえていました。

短い時間でしたが、とても楽しい時間を過ごすことができました。 普段、腰や足の痛みを訴えたり気分が落ち込んだりしがちな方も 「外へ出る」となると訓練頑張るわ!と自主トレに励まれたり、着ていく服を考えたり 、お化粧をバッチリしたり、、、

とても意欲的になるのです。 これから寒い日が続きますが、おうちに引きこもらず積極的に活動出来るよう 細々なプログラムを考えています。

デイサービスドリーム S

コグニサイズって何?

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11月の月間行事予定を配布後、あちこちからこの様な声が聞こえてきました。

最近では色々なところで耳にするようになってきたので、ご存知の方もおられることと思いますが、簡単に説明するとコグニサイズとは国立長寿医療研究センターが開発した運動と認知課題(計算、しりとりなど)を組み合わせた、認知症予防を目的とした取り組みの総称を表した造語です。英語のcognition (認知) とexercise (運動) を組み合わせてcognicise(コグニサイズ)と言います。

今までのデイサービスといえば、「引きこもりがちになる高齢者の外出や社会交流」「介護する家族の負担軽減」などを目的としていましたが、これからは、高齢者の「自立支援」のための「機能訓練」を積極的に行い「家に返す」というサービスをより進めていく方針になってきています。

その様な中で、デイサービスドリームも今まで以上に自立支援に力を注ぎ、利用者の心身機能とより真摯に向き合っていかなければと考えました。
デイサービスドリームでは、運動的なプログラムは少なく机上でのプログラムが大半を占めています。

そこでまず、身体を動かすプログラムを増やしたいと考えました。今年の9月,10月に私を含め2名の職員が倉敷老健通所リハビリより、デイサービスドリームへ異動してきました。私たちが通所リハビリで体操指導を行ってきた経験を活かして、何が出来るか?と考えた結果『コグニサイズ』をやってみよう!となりました。

月間行事予定を配布した時点で、聞いたことのない言葉に興味を持って頂き、『何?何?何をするの?』と楽しみ半分、不安半分で始まりました。いざ始まると皆さん一生懸命に取り組んでくださり、そのうち表情も明るくなり笑顔、笑顔、笑顔。。。

『これなら、自分の部屋で1人でも出来そう。』『時にはこんな体を動かすのもいいわね。』
『ものすごく良かった!!』など、嬉しいお言葉をたくさん頂きました。
このように楽しく体を動かす機会を徐々に増やしていければと構想を練っています♪

デイサービスドリーム  k

デイサービスドリーム秋のバス旅行に行ってきました

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週末になると台風が来る中、最高の行楽日和となった9月28日。
デイサービスドリームでは屋外機能訓練を兼ねて、秋のバス旅行に行ってきました。今回の行き先は蒜山高原センターです。片道1時間半と手軽で、「遠出はちょっと自信がない・・・」という方も気軽に参加していただけるバス旅行です。

今回7月豪雨で被災された方も、家族や周りの方に勧められて参加することができました。最初は少し戸惑っていましたが、終わってみると「すごく楽しくて参加して本当に良かったわ」と大変喜んで頂けたことが1番印象に残りました。

さて今回のバス旅行ですが、総勢30名の参加があり、行きのバスの中ではおしゃべりに花が咲いたり、外の景色を楽しんだり職員の挨拶や、歌を一緒に歌ったりと、約1時間半の道のりはあっという間に過ぎ、バスは蒜山高原センターに到着です。

まずは1枚記念写真を撮りちょうどお腹もすいた頃、目の前には美味しそうなご馳走が。蒜山おこわにお蕎麦などが並びみんな揃っての昼食です。いつもは小食なご利用者様もこの日ばかりは食が進み「美味しかったねー」と大満足のご様子でした。食事の後はそれぞれに高原センター館内を散策され、家族へのお土産や自分へのお土産をお財布の中身と相談しながら買い物し、最後は恒例のソフトクリームを頂きました。

「蒜山は何度も行ったけど、今回はまた違った旅になったわ。」「外出への自信がついたから、また旅行に行きたいわ。」等皆様からお礼の言葉を頂き無事にバス旅行を終えることが出来てほっとしています。いつものデイサービスでの活動と違い、外での段差やトイレへの坂道、バスへの乗降等、いつもと違う環境でも皆様気をつけながら、ケガなく安全に帰ってくることができました。これからも利用者の皆様が、より楽しくイキイキとした生活をおくれるよう工夫を凝らした支援をしていきたいと考えています。

介護福祉士 N

 

祝・敬老の日

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みなさん、こんにちは。
今日は「敬老の日」についてお話したいと思います。

今年の敬老の日は9月17日(月)でしたが、「敬老の日」のルーツをご存じでしょうか。

1947年(昭和22年)9月15日に兵庫県のある村で敬老会を催した「としよりの日」だと言われています。「老人を大切にし、お年寄りの知恵を借りて村作りをしよう」と、農閑期で気候のいい9月15日を「としよりの日」と定めて、敬老会などを開いたものです。そして、その小さな村の慣習が兵庫県全体で行われるようになり、全国に広がっていきました。1964年「老人の日」に名前を変え、「こどもの日や成人の日があるのに老人の日がないのはおかしい」と言う声が上がり、1965年に「多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う日」として、9月15日を国民の祝日「敬老の日」として制定されました。2002年までは毎年9月15日が敬老の日と決められていましたが、ハッピーマンデー制度(国民の休日の一部を月曜日に移動させる制度)の導入により、2003年からは9月の第3月曜日と定められています。もともとの9月15日は現在「老人の日」とされています。高齢者を敬う記念日は世界各国に存在しますが、「敬老の日」は日本にしか存在していないそうです。日本人が昔から大切にしてきた目上の人を敬う気持ちと相通ずるものがあるかもしれませんね。

さて、デイサービス ドリームでも、この日は「敬老会」を開催しました。普段、昼食はデイルームで食べていますが、この日は気分を変えて、「お食事会」と称して、多目的ホールで職員と一緒に食べました。お膳にはカードとお品書き、箸袋が添えてあり(管理栄養士のOさん、いつも手作りの素敵なお品書きや箸袋をありがとうございます。)、メニューは赤飯、鯛の姿焼き、活部煮、すまし汁、紅白饅頭で、鯛の姿焼きは骨に苦戦しながらおしゃべりも忘れて美味しくいただきました。お腹いっぱいと言いながら、紅白饅頭は別腹のようで(笑)、みなさんしっかり食べられていました。午後からは、職員手作りの紅白の花を胸に付けて、「ミニ敬老会」を行いました。敬老の日の豆知識をお話したり、敬老の日にちなんだクイズをしたり、頭を使ったあとは座ってできる健康体操をして、みなさんの笑顔が見られた楽しい時間になりました。

現在、デイサービス ドリームは、利用者さんの1/3近くが90歳以上になっています。が、とても元気にデイサービを利用されています。私達職員もみなさんから元気を貰っています。これからも、無理をせず、ご自分のペースでお過ごし下さいね。

デイサービス ドリーム  看護師 Y

 

毎月開催 ドリーム食堂

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日差しが照りつける中、皆様体調など崩される事無く過ごされていますでしょうか?
デイサービスドリームの皆様も、こまめな水分補給を利用者様にも勧めながら、この暑い夏を乗り切れるように体調管理に気をつけています。
今回は、毎月2回行われているドリーム食堂について、お伝えしたいと思います。
ドリーム食堂とは毎回管理栄養士指導の下、材料から準備し、調理し、最後は利用者と職員が一緒に頂く、おいしいプログラムです。
今回のメニューは「ナポリタン焼きそば」です。珍しい名前で、自分自身聞いた事のないメニューであった為、完成がどうなるか興味津々でしたが、当日15名の利用者が参加されました。具材は人参・玉ねぎ・ピーマン・豚肉・茹で焼きそば麺です。まず利用者様に具材を切って頂きます。大きかったり、小さかったりかったり形は様々ですが、昔とった杵柄で器用に野菜を切っていきます。悩まれる時には、職員がそっと伝えて見守りながら行って頂きます。野菜を炒め、しんなりとしてきたら、麺と具材を絡ませ、調味料の塩コショウとコンソメで全体に味を付け、全体に味が付いた頃にケチャップを入れ、ナポリタン風に仕上げていきます。最後にトッピングの粉チーズと目玉焼きをのせて完成です。
利用者様と一緒に職員も交えながら完成した食事を頂きました。会話も弾み、食べてみるとケチャップを使っているからか、不思議とナポリタン風な味がして美味しかったです。
「今まで食べたことがないけどおいしかったわ~」「次はどんな料理が食べられるかな?」色々な声が会話の中から聞こえてきました。「作る喜び」「食べる喜び」を通してもっと利用者の方に元気になってもらえればと思いました。次はどんなメニューにしようかと嬉しい悩みが一つ増えました。

 

デイサービスドリーム 介護職О

 

 

 

デイサービスドリームの園芸療法

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みなさん、こんにちは。
連日35度を超す猛暑日が続きます。体調など崩していませんか?

さて、今日は先日のブログでも紹介させていただいた、園芸療法についてお話しさせていただきます。

デイサービスドリームでは園芸療法として、色々な季節の草花を植えて利用者様と一緒に育てています。今年の5月にみんなで植えたのは夏野菜の定番ゴーヤです。

訓練室の外にゴーヤのグリーンカーテンを作ろうと利用者さんにも手伝って頂いて朝夕の水やり等のお世話も頑張りました。
訓練の合間に「ゴーヤも大分大きくなったなぁ」「余分なツルは摘まないとおえんよ」等、農業や園芸経験者の利用者さんにもアドバイスいただきながら、7月になる頃には写真のように立派なグリーンカーテンが出来ました。デイでゴーヤを植えるのは初めてでしたが、特別暑い夏の日差しにも負けず成長し、立派な実を付けてくれました。

食べてみると、とっても苦い!ですが「苦み」こそ栄養の宝庫。良薬口に苦しとは言いますが、皆さんもご存知の通り栄養満点のゴーヤの力で、スタッフ・利用者様ともども今年の夏を夏バテ知らずで乗り切っていきたいと思います。

さて、今度は何を植えようかな~

デイサービスドリーム T

デイサービスドリーム8周年開設記念

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いつもより早く梅雨入りし、うっとうしい毎日が続いていますが、皆様はいかがお過ごしですか?

去る6月1日。
ケアハウスの1階にあるデイサービスドリームは、おかげ様で8年目を迎え新しい第1歩を踏み出しました。開設当初の職員は異動に伴い誰も残っていません。でも開設当初を知る利用者が1名いらっしゃいました。

毎年6月1日に開所記念のお祝いのイベントを行っていますが、今年も皆様に楽しんで頂こうと、スタッフ一同早めに計画を立て準備に取り掛かりました。
そして迎えた当日のお昼。まずはアイサービスさんと管理栄養士さんが用意して下さった、開設記念ご膳を頂く前に、施設長からのお祝いの言葉を頂き、ノンアルコールビールで乾杯です。

その後は、美味しい料理を頂きながら、歓談の時間です。昼食の後は、デイサービスをご利用の方皆様をご招待して、8周年の記念イベントの開催です。

今年のくす玉割りには、一番新しいご利用者の方にお願いし、施設長と一緒にリボンを引いて頂き、見事にくす玉を割ることができました。その後はチーム戦でのゲームを楽しみ、お待ちかねのプレゼントタイム。空くじなしの運だめし。皆様お互いのプレゼントを見せ合いながら、楽しそうな笑顔があちこちに見られました。

最後は、ささやかなおやつと飲み物を頂きながら、開設当初からの写真を集めたスライドショーを楽しみました。知った顔が現れると、「あー、何々さんじゃー!懐かしいな~!」自分の顔が映ると、ちょっと照れくさそうに、「これはあの時の写真じゃな―」と話は尽きません。

8年目を迎え、これからも1人ひとりの利用者の、きらきら輝く姿がたくさん見られるよう、スタッフ一同努力していこうと強く感じた一日となりました。

介護福祉士N

デイサービスドリームより創作と園芸のご紹介

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みなさん、こんにちは。
今日は、デイサービス・ドリームで利用者さんと一緒に取り組んでいる創作と園芸をご紹介いたします。
まずは、創作の1つとして、毎月、デイルームの壁の飾り付けをしています。4月は『入学式』をテーマに、折り紙を使った貼り絵で可愛らしい新一年生の男の子と女の子を作りました。手に糊が付いたり、ちぎった紙が手から離れなかったり、みんなでワイワイ言いながら作り上げました。そして、今月5月は・・・そう! 迷うことなく、『鯉のぼり』ですね。昨年は鯉のぼりだけでしたが、今年は「菖蒲」を咲かせてみました。利用者さんが折り紙でたくさんの菖蒲を作ってくださり、華やかになりました。その菖蒲に、先日から蝶々も飛んで来るようになりました(笑)

余談ですが、「アヤメ」と「ショウブ」はどちらも漢字で書くと「菖蒲」なんですね。しかし、同じ漢字でも別物だそうです。「アヤメ」と「ショウブ」の違いについてはここでは省略いたしますが、さて、デイサービスに咲いている花は「アヤメ」でしょうか、「ショウブ」でしょうか?
5月の花と言って思い出されるのが「菖蒲」の他に「藤」の花があります。壁のスペースに余裕があったので、ミニ藤棚も作ってみました。花びら1枚1枚を少しずつ作り、組み合わせたら、予想以上にキレイな藤の花が完成しました。先日の日帰りバス旅行では藤の花が終わっていたので残念ながら藤棚を通ることはできませんでしたが、このデイサービスのミニ藤棚はいつも満開ですよ(笑)

続いて、園芸として、今年の夏はデイルームと訓練室の外にゴーヤのカーテンを作ろうと考えています。利用者さんと一緒にプランターに苗を植え、今はまだやっとツルが伸び始めたところです。

 

 

 

 

これからどこまで大きくなるのか、利用者さんと毎日のように眺めて、成長を楽しみにしています。ゴーヤの実がなったら、食べられるでしょうか。機会がありましたら、大きく成長した(成長する予定の…笑)ゴーヤカーテンをご紹介したいと思います。

デイサービスドリーム Y