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令和元年度ピースガーデン倉敷 老松保育園お招き交流会 開催報告

6月5日(水) かわいらしく元気な声がピースガーデン倉敷地域交流センターに響きわたりました。老松保育園さくら組(年長)の園児との交流会も今年で5回目を迎えました。園児42名と引率の先生7名による歌や手遊び・肩たたきなどお遊戯を通して、2~4階をご利用の方々約60名との交流を図ることができました。
園児たちのひとつひとつの動作に『まぁかわいいなぁ。』『上手にできるなぁ。』と声をかけられたり、一生懸命拍手を送られるご入居の皆さまの姿を見ることができ、私達職員も温かい気持ちでいっぱいになりました。
私事になりますが、今年度で娘が老松保育園を卒園予定なので、10年間続いた老松保育園とのつながりが終わってしまうことをとてもさみしく思っています。
しかし、ピースガーデン倉敷の職員としては、これからも園児との交流会を通して交流を続けていけることをうれしく思います。また来年も保育園の園児や先生そして保護者の皆様の協力を得ながら、皆さまの素敵な笑顔がみられるように企画をしていきたいと思います。

プログラム
 1)うた「しゃぼんだま」
2)ペープサード「フライパン」
3)ダンス「パプリカ」
4)手遊び「げんこつやまのたぬきさん」
5)ふれあい「かたたき」
プレゼント

※この様子は、同日のKCTニュースで紹介されました。

※この様子は、翌日(6月6日)の山陽新聞朝刊倉敷・総社圏版にて紹介されました

 

ピースガーデン倉敷
特別養護老人ホーム 副主任 M

 

 

高尾理事長のインタビューが山陽新聞に掲載されました

平成最後の日である平成31年4月30日、山陽新聞朝刊に当院高尾聡一郎理事長のインタビュー記事が掲載されました。

『「平成」看板に掲げる企業、病院』という見出しで、全国に千社以上ある「平成」を冠する企業や病院へ、その歴史や令和へかける思いなどを取材されています。

倉敷平成病院も前身である「高尾病院」から、より公共性の高い医療機関であるようにと、改元の折に名称を改め、以来平成の歴史を地域の方々と共に過ごして参りました。
地平天成・内平外成、平和を願った31年間。インタビューで高尾理事長は、「病院の成長を見守ってもらった実りある歳月を経て、更に地域への質の高い医療・介護を提供できるよう、新時代も地域に寄り添い続ける」と締めくくっています。

秘書・広報課

高尾理事長が山陽新聞よりインタビュー取材をうけました

先日、元号「平成」にかける思いをお聞かせくださいと、「平成」が名称に含まれる県内企業の取材実施依頼があり、当院高尾聡一郎理事長がインタビューを受けました。
平成の時代で、印象に残っている出来事、平成はどんな時代だったか、今後の展望等でした。
このインタビュー記事は、平成最後の日、平成31年4月30日の山陽新聞朝刊に掲載予定とのことです。どのような内容になるのか楽しみです。
是非ご覧ください。

秘書広報課

4月3日(水)の「RSKイブニングニュース」に社会医療法人全仁会 倉敷平成病院 高尾聡一郎理事長が取材協力しました。

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新元号「令和」が発表され「平成」も残すころ1か月をきり、想いをお聞かせください…と高尾理事長が取材を受けられ、平成31年4月3日(水)放送のRSKイブニングニュースにて紹介されました。
高尾理事長は「平成の歴史自体が病院の歴史そのものになっていると思います。名前は「令和」ではなく「平成」のままですけれどもよりこれからも皆様に親しんでいただけるような形で運営していきたいなと思っています」と語られました。
また、外来患者さんの声や、開院当時の写真等も紹介され、「『令和』でも平成病院 『平成』の記憶を留めながら新たな時代を歩んでいきます。」と結ばれました。

※倉敷平成病院はもとは「高尾病院」として昭和63年1月に開院。より公共性のある病院としたいとの想いを高尾武男理事長(当時)が持たれており、昭和から平成に改元されたのと、鳥取大学神経内科の助教授であった西川清方院長(当時)が着任されたタイミングが重なり、平成元年3月に「倉敷平成病院」と名称変更しています。

秘書広報課

本日夕方、山陽放送RSKイブニングニュースで放送されます

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新元号「令和」が発表されました。「平成」も残すとろこ1か月をきり、想いをお聞かせください…と本日午前中、取材を受けた様子が、夕方のニュースで紹介される予定です。
お時間あるかたは是非ご覧ください。

【山陽放送 6チャンネル 4月3日(水)18時15分~のRSKイブニングニュース】
※外来受診にみえられている患者さんも取材にご協力くださり、コメントをいただきました。

秘書・広報課

倉敷平成病院栄養科 小野主任管理栄養士が番組取材に協力しました

 3月9日(土)、10日(日)で、「がんばろう!倉敷・真備」を合言葉に「第32回瀬戸内倉敷ツーデーマーチ」が開催されました。
このたび「復興応援 吉備真備コース(30キロ)」にチャレンジされる 白戸 ゆめのアナウンサー(KSB瀬戸内海放送)が、ウォーキングなど運動をするときに摂ったほうがよい栄養素や食べ物について質問したいと、当院を訪れ、小野主任管理栄養士が受け答えをしました。

白戸アナは、秋の岡山マラソンを完走されたということですが、運動時の水分摂取のコツや、脂肪燃焼を促進する食べ方など熱心に質問されていました。

 

【テレビ放送は平成31年3月30日(土)9時30分~10時(KSB瀬戸内海放送)の予定です】
是非ご覧ください。

秘書広報課

婦人科部長太田郁子医師のインタビューが日経新聞夕刊に掲載されました

このたび、平成31年2月5日付の日本経済新聞夕刊に、当院婦人科部長太田郁子医師のインタビューが掲載されましたので、ご紹介いたします。
この企画は、日本産科婦人科学会が、2019年3月1日~8日の「女性の健康週間」に合わせて、丸の内キャリア塾スペシャルセミナー「女性の健康最前線〜人生100年時代に知っておくべきこと」を3月4日・5日に開催するにあたり、啓発を行ったものです。

女性を悩ます月経の異常、「よくあること」と見過ごしてしまう方もいますが、背後には様々な病気が潜んでいる可能性があります。特に若い女性に増えているという子宮内膜症は症状が悪化する進行性の病気です。月経痛などのお悩みのある方は、一度婦人科の受診をお勧めしています。

秘書広報課

【山陽新聞メディカ182号で院長にきくのコーナーで当院高尾芳樹院長が紹介されました】

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平成31年2月4日(月)付けの山陽新聞朝刊、メディカ182号の「院長に聞く」のコーナーに当院高尾芳樹院長が紹介されました。是非ご一読下さい。

山陽新聞メディカのサイトもご覧ください。

秘書広報課

メディカルノートに当院高尾聡一郎理事長が紹介されました

カテゴリー: 秘書・広報課, メディア情報 | 投稿日: | 投稿者:

医師・病院と患者をつなぐ医療検索サイト「メディカルノート」に当院高尾聡一郎理事長が紹介されました。

救急から在宅まで継続した医療を提供する倉敷平成病院の取り組みや、全仁会グループの特徴、そして高尾理事長からのメッセージが紹介されています。是非ご一読下さい。

秘書広報課

 

【山陽新聞メディカ181号 当院リハビリテーション部理学療法科山下昌彦科長の記事が掲載されました】

平成31年1月21日(月)付けの山陽新聞朝刊、メディカ181号に当院リハビリテーション部理学療法科山下昌彦科長の記事が掲載されました。

是非ご一読下さい。

http://medica.sanyonews.jp/article/10108

 

 

 

 

 

 

秘書・広報課