カテゴリー別アーカイブ: メディア情報

本日5月24日夕方のRSKニュースで紹介される予定です

先日、ニューロモデュレーションセンターの上利崇センター長が、手術の様子を取材受けたのが、本日の夕方のRSKニュースで紹介されることとなりました。
実際の手術を受けられた患者さんも取材に協力してくださっています。

急なご案内となりましたが、お時間ゆるされる方は是非ご覧ください。

秘書広報課

上利崇倉敷ニューロモデュレーションセンター長がRSKニュースの取材を受けました

4月11日(水)、当院が日本定位・機能神経外科学会技術認定施設に認定されたのをうけ、山陽放送RSKテレビが取材にみえられました。
今年度の認定施設は全国46施設で、岡山・香川では岡山大学と当院の2施設のみとなっています。

取材当日は、60代のパーキンソン病の患者さんへの脳刺激装置埋込術(DBS術)の様子や、上利センター長より手術方法等についての説明、また実際に昨年秋にこのDBS術を受けられた70代の方への声等について取材を受けました。

手術室では細心の注意を払いながらの取材でした。この様子は来週中に放送予定とのことです。日程や時間等が決まりましたら、改めてご案内いたします。どうぞお楽しみに。

秘書広報課

倉敷ニューロモデュレーションセンター施設認定がKSBニュースにて紹介されました。

先日ご紹介いたしました、日本定位機能神経外科学会施設認定報告会の様子が、同日のKSBスーパーJチャンネルにて放送されましたのでご紹介します。

KSBニュースのホームページはこちら

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倉敷平成病院リハビリテーション部知花PT副主任が取材に協力しました

倉敷平成病院リハビリテーション部知花PT副主任が取材に協力しました
 【放送:平成30年4月13日(金)午後7時30分~ 午後7時57分  NHK「@okayama 青春プロレスごっこ」 】

このたび、当院の患者さんが取材を受け、担当の知花PT副主任が施術をする様子について2月に取材協力した番組の放送日時が決まりましたのでご紹介します。
番組は 岡山県内などのプロレス愛好家らでつくる団体「OPG(俺たちプロレス軍団)」の活動を紹介しています。

倉敷・下津井の港にリングを作り「プロレスごっこ」に熱中する男たち。職場や家庭で日常を過ごしながら、年に1度の公開試合に“本気”の練習を重ねる。その熱き姿を追う。
飛び散る汗、決死の表情、倒されても倒されても起き上がる…男たち。倉敷・下津井の港にリングを作り活動する「OPG=俺たちプロレス軍団」。年に1度の試合で本気の「プロレスごっこ」に興じる素人レスラーたちだ。職場や家庭で日々を過ごしながら、なぜプロレスに熱中するのか?「何でも本気で向き合うために」「強い父親の姿を見せたい」「がんとの闘病を支えてくれる人への感謝」、男たちは熱い思いを胸にリングに上がる。(番組HPより)

OPGは1988年、京都教育大の学生有志が学園祭の出し物として披露するため設立。教員や社会人となった卒業生が各地で愛好家に呼び掛けて活動し、現在約40人の選手、スタッフがいる。岡山県内での催しはムタイガーさんらが2003年に開始。07年からは岡山武道館で、全国から選手が集うオールスター戦を続けている。

とのことです。是非ご覧ください。

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倉敷ニューロモデュレーションセンター 日本定位・機能神経外科学会施設認定 報告会を行いました


本日、15時より倉敷平成病院 倉敷ニューロモデュレーションセンター日本定位・機能神経外科学会施設認定報告会を行いました。
倉敷ニューロモデュレーションセンターは昨年4月に開設。以来1 年間の活動実績が認められ平成30 年4 月より日本定位・機能神経外科学会技術認定施設となりました。
 認定施設になるためには、日本脳神経外科学会の定める専門医認定制度に関する規約に基づく基幹施設、研修施設、関連施設であることや過去3 年間の機能的定位脳手術症例登録数が計18 例以上あることなどが基準となっていますが、当院では4 月~ 12 月までの期間で45 件実施しております。この埋込術件数は西日本では最多規模となります。
報告会では、高尾理事長が挨拶、上利センター長より『倉敷ニューロモデュレーションセンターの活動報告ならびに日本定位・機能神経外科学会施設認定』について、治療前と治療後の患者さんのご様子を動画を使いわかりやすく説明いただきました。
この報告会の様子は、【本日のKSBスーパーJチャンネル18時15分~19時のあいだ】に放送される予定です。是非ご覧ください。
秘書・広報課

4月2日放送のKCTワイドに「ごうぎん一粒の麦の会」より倉敷平成病院に車いす寄贈が紹介されました

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このたび、3月29日に開催された「ごうぎん一粒の麦の会」より倉敷平成病院への車いす贈呈式の様子が、4月2日放送のKCTワイドにて紹介されました。
寄贈いただきた車いすは倉敷平成病院2階病棟での活用決まりました。ごうぎん一粒の麦の会の皆さまありがとうございました。
KCTワイドのホームページはこちらです。

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山陰合同銀行「ごうぎん一粒の麦の会」より倉敷平成病院に車いすが寄贈されました(4月2日KCTワイドにて報道予定)

3月29日(木)、山陰合同銀行「ごうぎん一粒の麦の会」より、倉敷平成病院にリクライニング車いす1台が寄贈され、贈呈式が執り行われました。
  まず、山陰合同銀行倉敷支店高橋一成支店長より、「我々ごうぎん一粒の麦の会は、山陰合同銀行の役職員が募金を行い、地域社会への感謝の気持ちを表すために奉仕していくことを目的といています。このたび、ささやかではありますが、車椅子をお贈りします。全仁会にてお役立ていただければ幸いです」とのご挨拶がありました。

その後、贈呈書および目録が、社会医療法人全仁会高尾聡一郎理事長に寄贈されました。


 高尾理事長からは、「この車いすの寄贈を大変ありがたく思っております。当院は脳神経疾患専門病院として設立した経緯からも、車椅子を必要とされる患者さんが多くおられます。山陰合同銀行の地域社会貢献活動の精神を、日常の診療活動の中からしっかりと地域の皆様に伝えてまいります」との言葉がありました。

 

この様子は、倉敷ケーブルテレビの取材を受け、【4月2日(月)17時~KCTワイド】にて放送される予定です。是非ご覧ください。
ごうぎん一粒の麦の会の皆さま、ありがとうございます。

※「ごうぎん一粒の麦の会」は、昭和56年に設立されており、ごうぎん関係者の地域社会等に対する感謝の気持ちを表すため、役職員の継続的な募金活動により、地域社会へのささやかな奉仕を行う団体とのことです。

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4月2日(月)9時55分~10時25分RSK地域医療スペシャル「痛みと向き合う~笑顔で暮らせる毎日を~再放送決定

治療をしても“完全に”痛みをなくすことは難しいとされる「慢性痛」。
その痛みに悩む患者は、国内に推計2000万人以上とも言われている。
仕事や日常生活に重大な支障をきたし、精神的にも辛く苦しいこの痛みに対し、従来の治療法は、投薬・ブロック注射・リハビリを組み合わせて行うのが一般的であった。
しかし今、医学界が注目する新たな治療法が広がりつつある。そのひとつが「脊髄刺激療法(SCS)」。体内に機器を植込み、脊髄に微弱な電気刺激を送ることで痛みを緩和する外科的治療法である。
この治療によって減痛効果が期待できるだけでなく、患者自身が痛みをコントロール出来るという。
番組では、患者に寄り添い、より良い治療を目指す医療現場に密着し、慢性痛治療の最前線を紹介する。
(番組HPより

是非ご覧ください。
秘書・広報課

3月24日(土)午前9時30分~KSBにてテレビ放送。是非ご覧ください。

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先日、当院勤務のPTでアスレティックトレーナーの小畑副主任が取材協力したことをお伝えいたしましたが、その番組名・放送の詳細が決まりましたのでご連絡いたします。

平成30年3月24日(土)9時30分~10時 瀬戸内海放送 です。

同日 夕方には上利センター長が取材協力した番組の放送が予定されています。
是非、どちらもご覧ください。

秘書広報課

高尾理事長が1月29日(月)のRSKテレビ「夢紡いで」に出演します。是非ご覧ください。

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『夢紡いで』は「活躍するトップに“夢”実現のヒントや今思い描いている“夢”、岡山・香川の発展に繋がるような“夢”についてインタビュー」される番組です。


1月15日に、RSK小林章子ディレクターがご来院くださり、関連施設のローズガーデン倉敷や病棟、外来診察の様子と共に、高尾理事長のインタビューが撮影されました。

昨年4月に開設された、上利崇医師をセンター長とする「倉敷ニューロモデュレーションセンター」についても、痛みや震え等を治療することなどが紹介されました。

番組は、実質2分にまとめられるとのことで、どのような内容になるのか楽しみです。
是非、ご覧ください。

放送日:平成30年1月29日(月)22時54分~23時  
チャンネル:RSK山陽放送(6チャンネル)

秘書・広報課

 

※高尾理事長の出演記録はこちらです。