カテゴリー別アーカイブ: メディア情報

高尾理事長が1月29日(月)のRSKテレビ「夢紡いで」に出演します。是非ご覧ください。

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『夢紡いで』は「活躍するトップに“夢”実現のヒントや今思い描いている“夢”、岡山・香川の発展に繋がるような“夢”についてインタビュー」される番組です。


1月15日に、RSK小林章子ディレクターがご来院くださり、関連施設のローズガーデン倉敷や病棟、外来診察の様子と共に、高尾理事長のインタビューが撮影されました。

昨年4月に開設された、上利崇医師をセンター長とする「倉敷ニューロモデュレーションセンター」についても、痛みや震え等を治療することなどが紹介されました。

番組は、実質2分にまとめられるとのことで、どのような内容になるのか楽しみです。
是非、ご覧ください。

放送日:平成30年1月29日(月)22時54分~23時  
チャンネル:RSK山陽放送(6チャンネル)

秘書・広報課

高尾理事長がラジオの取材を受けました

このたび、高尾理事長が山陽放送ラジオ「せとうち企業セレクション2017」の取材を受けました。
この番組は、「社名になじみがなくても製品はよく知られていたり、気づかないうちに身の回りにたくさんあったり。 そんな“せとうち”が誇る企業のトップに“夢”を、“いい話”を語っていただくロングインタビュー。ユニークで元気な事業展開をしている企業の意外な一面を、石田好伸が聞きます。」とのことです。
石田アナがご来院くださり、12月21日に収録が行われました。

倉敷平成病院の歩みだったり、基幹病院としての役割、救急から在宅までの理念、のぞみの会を通しての患者さんに寄り添う医療や30周年に向けての抱負。また高尾理事長自身が脳外科医を志したきっかけや研修医時代を振り返っての話など盛りだくさんの内容で、石田アナとの掛け合いであっという間の1時間の収録でした。

編集後、30分の番組として放送されるので、どんな校正になるのか今から楽しみです。是非お聞きください。

 

 

 

放送は山陽放送ラジオ (1494kHZ)平成30年1月14日(日)午前8時~8時30分(再放送 1月15日(月)午後7時~7時30分)となっています。
 リアルタイムであればインターネットでラジオが聞けます。どうぞご活用下さい。

 

秘書広報課

12月1日(金)のNHKニュース「もぎたて!」と「NHKニュース7」に社会医療法人全仁会高尾聡一郎理事長が取材協力したニュースが放送されました

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 12月1日に25年ぶりの皇室会議が開かれ、再来年5月1日の皇太子さま即位が固まったとの報道が同日午前11時にありました。これを受けて、NHK岡山放送局より「倉敷平成病院という名称に込められた思いや改元にあたり病院名を変更する予定があるか」などのご質問をいただき、当院 高尾聡一郎理事長と武本節子ローズガーデン倉敷施設長(看護師として当時より在籍中の職員)が取材に協力いたしました。

倉敷平成病院はもとは「高尾病院」として昭和63年1月に開院しました。より公共性のある病院としたいとの想いを高尾武男理事長(当時)が持ち、昭和から平成に改元されたのと、鳥取大学神経内科の助教授であった西川清方院長(当時)が着任されたタイミングが重なり、平成元年3月に「倉敷平成病院」と名称変更しています。


ニュースの中で、高尾聡一郎理事長は「病院の歴史が平成という時代そのものにあたると思います。新元号にかわっても、地域の皆さんに慣れ親しんでいただいた『倉敷平成病院』という名称を変更することなく、引き続き頑張っていきたい」とのことでした。
また、武本施設長は病院名が変わると知った当時について「ただただ驚くだけでしたが、すべてが新しくなって、これから何かがはじまるという期待感、わくわく感がありました」と語っていました。

秘書・広報課

 

平川 宏之先生が取材協力したKSB瀬戸内海放送の人気番組「にこまるカフェ」が11月25日(土)に放送されました。

このたび、にこまるレポーターの方が11月12日開催の「岡山マラソン」に初めて出場されるにあたり、ランニングなどのアドバイスをいただきたいと、当院スポーツ整形外科部長 平川宏之医師が、取材に協力致しました。
平川医師からは、いきなりの運動は腸脛靭帯を傷めることにつながるため、必ずストレッチをしてから運動を始めることが提示されました。また、ストレッチと同様に運動した後のケア「アイシング」も大切なことであるとの説明もありました。
マラソン初挑戦の岡崎レポーターには、30キロの壁というのがあると思うのですが、最初から飛ばしすぎるのではなくペース配分を考えた走りが完走につながる秘訣とのアドバイスがありました。岡崎レポーターは、無事目標タイムの5時間15分で完走されたそうです。

寒い季節になりましたが、上手に運動を生活に取り入れ、冬を乗り切りたいですね。
秘書広報課

第28回倉敷平成病院、倉敷ジュニアフィルハーモニーオーケストラ演奏会開催報告

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平成29年8月24日(木)、倉敷平成病院リハビリセンターにて、第28回倉敷ジュニアフィル演奏会が開催されました。お盆の時期に病院で過ごさなければならない患者さんを対象に平成2年から継続開催されているこの催しですが、今年は入院患者さん、ご家族、福祉施設をご利用の方はじめ、地域の小学生などおよそ200名が聞き入りました。
 演奏曲はチャイコフスキー作曲のくるみ割り人形や、シューマン作曲「チェロ協奏曲」、チャイコフスキー作曲「スラヴ行進曲」などで、3歳から大学生までの団員約150名が熱演しました。
可愛らしい幼児の演奏に幽玄なチェロの響き、そして迫力たっぷりの管弦楽の演奏に大変盛り上がった演奏会でした。
この模様は、同日夕方のニュース(NHK岡山放送局「もぎたて!」、KSB瀬戸内海放送「KSBスーパーニュース」、KCT倉敷ケーブルテレビ「KCTワイド」)で紹介されました。NHKでは、同日21時前と翌朝の地方ニュース、ラジオニュース等でも放送されました。
また、8月27日(日)の読売新聞にも紹介されました

秘書・広報課

 

【山陽新聞メディカ152号 当院呼吸器科矢木真一部長の記事が掲載されました】

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平成29年8月21日(月)付けの山陽新聞朝刊、メディカ152号に当院呼吸器科矢木真一部長の記事が掲載されました。是非ご一読下さい。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

http://medica.sanyonews.jp/article/7967

秘書・広報課  はる

 

 

【山陽新聞メディカ150号 倉敷生活習慣病センター青山雅診療部長の記事が掲載されました】

平成29年7月17日(月)付けの山陽新聞朝刊、メディカ150号に倉敷生活習慣病センター青山雅診療部長の記事が掲載されました。是非ご一読下さい。

http://medica.sanyonews.jp/article/7824

秘書・広報 はる

倉敷ニューロモデュレーションセンター上利センター長執筆の記事が掲載された専門誌が発行されました

このたび、倉敷ニューロモデュレーションセンター上利センター長が執筆した「パーキンソン病に対する脳深部刺激療法―視床下核に対する脳深部電極留置術」が掲載された「脳神経外科速報2017年7月号」(メディカ出版)発行されました。
脳神経外科速報は、第一線の「現在」にこたえる脳神経外科実用専門誌とのことです。

上利センター長は、当院「倉敷ニューロモデュレーションセンター」で実施している、パーキンソン病に対する脳深部刺激療法(DBS)の手法について執筆されています。最近のDBSシステムは改良され、治療効果の上昇が期待されますが、最も治療効果を高めるには脳深部電極リード設置の正確性が求められるとのことで、この電極留置術について詳しく紹介がなされています。

ご興味をお持ちの方はぜひご一読ください。

秘書広報課

【山陽新聞メディカ149号 倉敷平成病院形成外科廣瀬雅史医師の記事が掲載されました】

平成29年7月3日(月)付けの山陽新聞朝刊、メディカ147号に当院形成外科廣瀬雅史医師の記事が掲載されました。是非ご一読下さい。
http://medica.sanyonews.jp/article/7761

秘書・広報課 はる