カテゴリー別アーカイブ: メディア情報

【山陽新聞メディカ150号 倉敷生活習慣病センター青山雅診療部長の記事が掲載されました】

平成29年7月17日(月)付けの山陽新聞朝刊、メディカ150号に倉敷生活習慣病センター青山雅診療部長の記事が掲載されました。是非ご一読下さい。

http://medica.sanyonews.jp/article/7824

秘書・広報 はる

倉敷ニューロモデュレーションセンター上利センター長執筆の記事が掲載された専門誌が発行されました

このたび、倉敷ニューロモデュレーションセンター上利センター長が執筆した「パーキンソン病に対する脳深部刺激療法―視床下核に対する脳深部電極留置術」が掲載された「脳神経外科速報2017年7月号」(メディカ出版)発行されました。
脳神経外科速報は、第一線の「現在」にこたえる脳神経外科実用専門誌とのことです。

上利センター長は、当院「倉敷ニューロモデュレーションセンター」で実施している、パーキンソン病に対する脳深部刺激療法(DBS)の手法について執筆されています。最近のDBSシステムは改良され、治療効果の上昇が期待されますが、最も治療効果を高めるには脳深部電極リード設置の正確性が求められるとのことで、この電極留置術について詳しく紹介がなされています。

ご興味をお持ちの方はぜひご一読ください。

秘書広報課

【山陽新聞メディカ149号 倉敷平成病院形成外科廣瀬雅史医師の記事が掲載されました】

平成29年7月3日(月)付けの山陽新聞朝刊、メディカ147号に当院形成外科廣瀬雅史医師の記事が掲載されました。是非ご一読下さい。
http://medica.sanyonews.jp/article/7761

秘書・広報課 はる

 

老松保育園とピースガーデン倉敷の交流会開催が山陽新聞に紹介されました

平成29年6月20日に、ピースガーデン倉敷で開催された老松保育園との交流会の様子が、山陽新聞(平成29年6月23日 朝刊 倉敷・総社圏版)と、6月20日のKCTワイドで紹介されました。
ご利用の方々が笑顔で喜ばれる姿がみられました。

秘書広報課

倉敷ニューロモデュレーションセンター開設が瀬戸内海放送で紹介されました

このたび、倉敷ニューロモデュレーションセンター開設にあたり、説明会を開催した様子が、3月28日(火)の瀬戸内海放送「KSBスーパーJチャンネル」にて紹介されました。
KSBスーパーJチャンネルのYouTubeはこちら

倉敷ニューロモデュレーションセンター開設が倉敷ケーブルテレビで紹介されました

このたび、倉敷ニューロモデュレーションセンター開設にあたり、説明会を開催した様子が、3月27日(月)の倉敷ケーブルテレビ「KCTワイド」にて紹介されました。
倉敷ケーブルテレビのサイトはこちら

秘書広報室

【ピースガーデン倉敷での防火指導の様子がテレビで紹介されます】

このたび、倉敷消防局管内での火災件数減少を目的に、1月31日(火)11時~、ピースガーデIMG_4289ン倉敷リハビリステーションピースにて高齢者向け「防火指導」が行われ、報道機関より取材を受けました。boukashidou1
この防火指導は、火災で亡くなられる方のうち65歳以上の高齢者が約75%を占める現状があり、高齢者への防火指導を強化したいという倉敷消防局の依頼で開催されました。防火カーテンの紹介、住宅用火災警報器のデモンストレーション等が行われました。ご利用の方々も、真剣な面持ちで聞かれていました。
以下に放送時間を明記します。是非ご覧ください。

テレビ放送時間  1月31日(火)の
1)NHK①ch:18時10分~ 「もぎたて!」
2)RSK山陽放送⑥ch:18時15分~ 「RSKイブニングニュース」
3)OHK岡山放送⑧ch:18時14分~ 「みんなのニュース 岡山・香川から」
4)TSCテレビせとうち⑦ch17時15分~ 「TSCニュース」
5)RNC西日本テレビ④ch:18時15分~ 「ニュースエブリ」
6)KSB瀬戸内海放送⑤ch:18時15分~ 「KSBスーパーJチャンネル」
7)KCT倉敷ケーブルテレビ⑫ch:17時~(毎時00分~)「KCTワイド」
新聞
1)山陽新聞 平成29年2月1日(水)朝刊 倉敷・総社圏版
IMG_4366※放送時間はすべて予定です。

秘書・広報室

婦人科医長太田郁子医師の記事が雑誌「GLOW(グロー)」に掲載されました

カテゴリー: 秘書・広報課, メディア情報 | 投稿日: | 投稿者:

このたび、婦人科医長太田郁子医師監修の記事【毎月の生理の痛みをガマンしていませんcover_013_201703_llか?】が女性誌「GLOW(グロー)」(宝島社、2017年3月号、142P~)に掲載されました。
『「生理痛は病気じゃない」と思いこんでガマンしていたり、ネット検索してわかった気になっていませんか?それらは大変危険なことですので、専門医の診察を受けてください』という内容ですが、読みやすい漫画風になっており、S__29483025思わず、「うんうん」とうなずいてしまう内容となっています。
外来待合にも設置しておりますので、是非ご一読下さい。
(秘書広報室)

婦人科医長太田郁子医師がNHK四国羅針盤にスタジオ出演しました

shikokuこのたび、11月11日(金)午後7時30分~午後8時放送の『四国羅針盤』「“女性活躍”のかげに潜む病~急増する子宮内膜症~」に、婦人科医長の太田郁子医師がスタジオ出演いたしました。
(四国4県のみの放送で、岡山県内でのテレビ放送の予定はありません)

番組紹介より~働く女性たちの体に異変が起きている。激しい月経痛を引き起こす「子宮内膜症」が急増しているのだ。女性の10人に1人がかかると推定され、重症になると不妊につながる恐れがある。最近の研究でがんに進行するリスクが高いこともわかってきた。発症のピークは働き盛りの20代後半から30代前半で、忙しさを理由に症状を放置し深刻化するケースが多い。子宮内膜症の最新情報を取材し、女性の健康に配慮した働き方を考える。~とのことです。
女性のライフスタイルの変化と共に子宮内膜症の患者数も増加しており、「10年前は生理痛は病気ではなかった。しかし医療技術の進歩で、診断の基準がかわっている」とのことです。もしも身近に生理痛で悩んでおられる方がおられましたら、婦人科での診察をおすすめしたいと思います。

秘書広報室 M