カテゴリー別アーカイブ: 秘書・広報課

献血にご協力ください!

カテゴリー: お知らせ, 事務部, 秘書・広報課 | 投稿日: | 投稿者:

この度、以下の日程で、当院に献血バスがやって来ます!
今回は、400mlの献血のみでのお願いとなります。

職員だけでなく、近隣の方も大歓迎です!是非この機会に献血にご協力下さい!

●日時:平成31年3月19日(火) 15:15 ~ 16:45
●場所:倉敷平成病院

秘書・広報課 N

婦人科部長太田郁子医師のインタビューが日経新聞夕刊に掲載されました

このたび、平成31年2月5日付の日本経済新聞夕刊に、当院婦人科部長太田郁子医師のインタビューが掲載されましたので、ご紹介いたします。
この企画は、日本産科婦人科学会が、2019年3月1日~8日の「女性の健康週間」に合わせて、丸の内キャリア塾スペシャルセミナー「女性の健康最前線〜人生100年時代に知っておくべきこと」を3月4日・5日に開催するにあたり、啓発を行ったものです。

女性を悩ます月経の異常、「よくあること」と見過ごしてしまう方もいますが、背後には様々な病気が潜んでいる可能性があります。特に若い女性に増えているという子宮内膜症は症状が悪化する進行性の病気です。月経痛などのお悩みのある方は、一度婦人科の受診をお勧めしています。

秘書広報課

【山陽新聞メディカ182号で院長にきくのコーナーで当院高尾芳樹院長が紹介されました】

カテゴリー: 秘書・広報課, メディア情報 | 投稿日: | 投稿者:

平成31年2月4日(月)付けの山陽新聞朝刊、メディカ182号の「院長に聞く」のコーナーに当院高尾芳樹院長が紹介されました。是非ご一読下さい。

山陽新聞メディカのサイトもご覧ください。

秘書広報課

メディカルノートに当院高尾聡一郎理事長が紹介されました

カテゴリー: 秘書・広報課, メディア情報 | 投稿日: | 投稿者:

医師・病院と患者をつなぐ医療検索サイト「メディカルノート」に当院高尾聡一郎理事長が紹介されました。

救急から在宅まで継続した医療を提供する倉敷平成病院の取り組みや、全仁会グループの特徴、そして高尾理事長からのメッセージが紹介されています。是非ご一読下さい。

秘書広報課

 

【山陽新聞メディカ180号 当院倉敷ニューロモデュレーションセンター上利崇センター長の記事が掲載されました】

【山陽新聞メディカ180号 当院倉敷ニューロモデュレーションセンター上利崇センター長の記事が掲載されました】

平成30年12月3日(月)付けの山陽新聞朝刊、メディカ180号に当院倉敷ニューロモデュレーションセンター上利崇センター長の記事が掲載されました。是非ご一読下さい。

http://medica.sanyonews.jp/article/9963

秘書・広報課

株式会社中電工さんが地域社会奉仕活動の一環として病院外灯の清掃・電球の交換をしてくだいました。

カテゴリー: 秘書・広報課 | 投稿日: | 投稿者:

11月8日(木)に株式会社中電工倉敷支社の方々が倉敷平成病院の駐車場・駐輪場を中心に外灯の掃除・電球の交換に17名来院くださいました。駐車場の外灯は高所のため普段の清掃が難しいのですが、高所作業車を使って大々的な掃除・電球の交換を行ってくださいました。中電工の担当者さんからは「日ごろからお世話になっております。感謝を込めて一生懸命清掃させて頂きました。」と一言。電球一個一個を丁寧に拭いてくださり、清掃前より駐車場が明かるくなり、より一層安全に駐車場がご利用いただけるようになりました。

この活動は毎年、中電工さん全店で、「日ごろのお客様のご愛顧に感謝し『おかげさま旬間』とし、地域(公園・公共施設等)の清掃活動や電気・空調設備の点検などの奉仕活動を行っている」ものだそうです。今年は11月5日(月)~16日(金)の12日間(10営業日)、中国地方を中心に67か所で実施されたそうです。
中電工さんありがとうございました。

秘書・広報課

【山陽新聞メディカ179号 当院倉敷ニューロモデュレーションセンター上利崇センター長の記事が掲載されました】

平成30年11月19日(月)付けの山陽新聞朝刊、メディカ179号に当院倉敷ニューロモデュレーショ

ンセンター上利崇センター長の記事が掲載されました。是非ご一読下さい。

http://medica.sanyonews.jp/article/9882

秘書・広報課

【学校法人 関西学園 岡山中学校・岡山高等学校パンフレット「MEDICAL View」に高尾聡一郎理事長のインタビューが掲載されました。】

この度、高尾理事長が岡山中学校・岡山高等学校の卒業生という事でインタビューの掲載依頼を頂きました。
高尾理事長が医師を志した思いや、学生生活の事、医学部を目指す若者たちへ、医療現場から活躍するメッセージが掲載されています。 是非、ご一読ください。
秘書・広報課

倉敷中央病院、倉敷成人病センターとの広報情報交換会開催報告

カテゴリー: 秘書・広報課 | 投稿日: | 投稿者:

11月6日(火)午後、倉敷中央病院にて、倉敷中央病院と倉敷成人病センター、倉敷平成病院の広報担当者情報交換会を開催いたしました。かねてより「わが街健康プロジェクト。」等の活動を通じて顔見知りではありましたが、当院で継続して開催している広報担当者による情報交換会(岡山旭東病院・脳神経センター大田記念病院等)を是非開催しましょうということで今回、各病院3名の全9名が集まりました。
倉敷中央病院は、1166床、入院一日平均1,060人、外来一日平均2,659人、職員数3150人という日本を代表する病院の一つです。国際的な医療機能評価(JCI)も取得されており、来年6月に、現総合保健管理センターを移転新築し「予防医療プラザ」を開業される予定です。
倉敷成人病センターは、269床で、年間1600件の分娩数は中国地方一、婦人科での腹腔鏡手術の症例は1,300件以上、内視鏡手術支援ロボット「ダヴィンチ」を使った症例は400を突破し、婦人科領域では西日本唯一の指定研修機関ということで、現在、病院南東に手術室等の機能を充実させた「新棟」を建設中です。どちらの病院も自院の特徴をしっかりと認識され地域に根付いた医療を実践されておられます。
情報交換会では、事前に準備した質疑応答の項目についての確認等、ざっくばらんに意見交換を行うことが出来ました。当院では秘書広報課が図書業務を担当しているため、倉敷中央病院の図書担当の専任司書の方に直接ご教示いただく時間もありました。
また、メディア対応についてや、パンフレット・ホームページ等、制作物に関する悩みの共有や、それに対する改善案等も伺う事が出来ました。

病院の特性や規模は異なりますが、「自分たちの医療・病院を地域の連携期間や住民に、しっかりと伝えたい」という想いは、皆共有していたように感じました。こうした情報交換会は、病院の魅力を地域へ発信するためにも、今後も継続していきたいと思います。関係医療機関の皆さまありがとうございました。

秘書広報課

岡山県病院薬剤師会会報誌に掲載されました

岡山県病院薬剤師会会報誌2018年7月号の紹介記事に、当院薬剤部が掲載されました。

入職1年目の新人からベテラン薬剤師まで、一人ひとりが倉敷平成病院の顔として、日常業務や薬剤師としてのやりがいについて、スキルアップなど部としての今後の課題など語っています。

患者さん・ご家族に安心して医療を受けていただくため、一同日々励んでいます。他の職員からの信頼も厚い当院薬剤部に、是非ご注目ください。

 

>>>岡山県病院薬剤師会会報誌掲載ページはこちら(PDF)

 

 

秘書・広報課