7月26日(日)、倉敷天領夏祭りの翌日、川崎医療福祉大学体育館にて開催された、岡山県病院協会主催「第36回病院職員バレーボール大会 倉敷支部選抜会」に出場しました。

今年度は多くの新入部員を迎え、フレッシュなメンバーで大会に臨みました。猛暑の中、高尾聡一郎理事長先生、整形外科の高田逸朗先生をはじめ、外来・リハビリなど病院職員の皆さんが会場まで応援に駆けつけてくださり、大きな力となりました。温かいご声援をありがとうございました。
予選リーグでは、昨年優勝チームの倉敷成人病センター、倉敷中央病院と対戦し、惜しくも0勝2敗という結果となりました。午後からの決勝トーナメントでは、今大会準優勝の水島中央病院に敗れましたが、順位決定戦で渡辺胃腸科外科病院に勝利し、総合成績は5位となりました。
今年度は、倉敷地区6チームすべてが9月20日開催予定の県大会へ出場できることとなりました。予選会直前に全チームの県大会出場が決まり、当院ではチーム全員が出場し、真剣さの中にも楽しさを忘れずプレーすることができました。

県大会まであと2カ月弱。厳しい暑さが続きますが、チーム一丸となって練習に励み、より良い結果を目指して頑張ってまいります。今後とも倉敷平成病院バレーボール部へのご声援をよろしくお願いいたします。
倉敷平成病院 バレーボール部 部長 S
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倉敷平成病院 バレーボール部 部長 S
今回はコロナ禍の影響により、5年ぶりの開催となります。雨天により開催中止も危ぶまれた中、迎えた当日は11月ということを忘れさせるくらい暖かな陽気に包まれた開催となりました。私たちは参加チームの中で最大人数の総勢20名で大会に挑みました。
順位決定トーナメントに回ることになり、悔しさを噛みしめる間もなく試合開始。
久しぶりの大会参加となりましたが、練習とは違った少し息のつまるような緊張感、3戦目には感じていた節々の痛みも、コロナ禍を乗り越えたんだということを実感させ、私にはとても心地よいものでした。
8月12日(月・祝)に岡山県病院協会主催第34回病院職員バレーボール大会倉敷支部選抜会が真備総合公園体育館にて開催され、出場してきました。
豪雨災害やコロナ禍以降実に5年ぶりの開催となりました。今年は、開催決定後より沢山の新入部員が練習に加わり、試合にもなんとか参加することができました。
結果は5位で、9月22日の県大会への出場は逃してしまいましたが、新しく加わったメンバーを含め来年に向かって練習していきたいと思います。
6月23日(日)
プロ野球も長いオフ期間が終わり、2/1からは各球団キャンプがはじまります。
競技方法は、18ホールストロークプレイ、ダブルぺリア方式による団体戦で、1チーム4名参加。上位3名のネットの合計で順位を競います。自チーム2名と他チーム2名でラウンドしました。