カテゴリー別アーカイブ: リハビリテーション部勉強会

平成30年度倉敷平成病院リハビリテーション勉強会のご案内『運動療法のための基本的動作の評価とハンドリング』

この度『平成30年7月豪雨』により被災された方々には心からお見舞い申し上げると共に、復興に尽力されている皆様におかれましては、安全に留意されご活躍されることをお祈りいたします。
さて、今年も下記の日程で成人中枢神経系研修会を開催致します。研修会では、 『運動療法のための基本的動作の評価とハンドリング』 というテーマで大阪人間科学大学 弓岡光徳先生に、講義と実技を交えながらご指導いただく予定となっております。脳血管障害のリハビリに限らず、臨床で幅広く活用できるHOW TO TOUCHから姿勢評価、基礎ハンドリングを学んでいただける機会になるかと思います。当日は患者さんにもご協力いただき、講師による治療デモンストレーションも予定しております。大変お忙しい時期かと思いますが、興味のある方はぜひ、奮ってご参加いただきたいと思います。

 テーマ:『運動療法のための基本的動作の評価とハンドリング』

日時:平成30年 10月 20日(土) 14:00~18:00 (受付13:30~、終了後は懇親会を予定しています)
21日(日) 9:00~16:30  (終了時間については多少前後する可能性があります)

場所:倉敷平成病院 リハビリテーションセンター (倉敷市老松町4-3-38)

講師:大阪人間科学大学 理学療法学科 教授 
   弓岡 光徳先生(理学療法士 ボバースアプローチ国際インストラクター)
代表的な著書・監訳:
ペリー歩行分析 正常歩行と異常歩行  医歯薬出版
エッシェンシャル・キネシオロジー  南江堂
基本動作の評価と治療アプローチ   メジカルビュー社 等

内容:講義、実技、治療デモンストレーション
*NDT基礎講習修了者、上級者講習受講修了者数名が実技指導のフォローを致します。

対 象:理学療法士・作業療法士

参加費:10000円  *懇親会に参加される方は別途4000円必要です。
研修会の運営の余剰金が発生した場合は、被災地域の復興支援のために寄付させていただきます。

定 員:40名(先着順)

所持品:実技を予定していますので、Tシャツ、ジャージ等動きやすい服装でお願いします。

申込方法:倉敷平成病院のホームページ上にあるリハビリ勉強会申込フォーム内の講習会名「成人中枢神経系研修会」を選択し、必要事項を記入の上、お申し込み下さい。遠方からの御参加で宿泊予定の方は、申し込みの際にその旨御記入ください。
締め切り:平成30年10月7日(日)、定員になり次第締め切らせていただきます)

事務局:〒710-0826 岡山県倉敷市老松町4-3-38 倉敷平成病院
訪問リハビリ  久川 裕美子
TEL:(086)427-3251
E-mail:heiseikousyuukai@yahoo.co.jp

平成30年度倉敷平成病院リハビリテーション部研修会のご案内『ADL』

この度、九州栄養福祉大学 作業療法学科 教授 渕雅子先生をお招きして、研修会を開催する運びとなりましたのでご案内いたします。
『ADL』をテーマに講義、実技、治療デモンストレーションを予定しています。お忙しい時期ではあると思いますが、奮ってご参加いただきますようお願い致します。

 テーマ:『ADL』

日 時: 6月30日(土) 14時00分~18時00分(受付13時30分~)
7月1日  (日)   9時00分~15時00分(受付8時30分~)
*1日目終了後に懇親会(19時開始)を予定しております

講 師:渕 雅子先生
(九州栄養福祉大学 作業療法学科 教授、 ボバースアプローチ成人片麻痺上級者講習会インストラクター)

場 所:倉敷平成病院  1階 リハビリテーションセンター

参加費: 8000円(両日参加可能な方)
※1日目終了後、倉敷駅周辺で懇親会を予定しています。懇親会参加者は別途5000円前後必要

定 員:40名(先着順)

申込方法:倉敷平成病院のホームページ上にあるリハビリ勉強会申し込みフォーム内の講習会名「ADL」を選択し必要事項を記入の上、お申し込み下さい。

締め切り:平成30年6月17日(日) 必着
※定員になり次第終了致します。
※受講可否はE‐mailにてご返信致しますので、下記アドレスからのメールを受け取れる状態にしておいて下さい。
※当日は実技を予定していますのでジャージ等の実技のできる服装(更衣室あり)をご用意ください。

事務局 : 〒710‐0826 倉敷市老松町4‐3‐38
倉敷平成病院 リハビリテーション部 西悠太
TEL:(086)427‐1111
E‐mail:heiseikousyuukai@yahoo.co.jp

平成30年度 倉敷平成病院リハビリテーション勉強会のご案内『動作における体幹と足部の関係性の診方』

この度、『動作における体幹と足部の関係性の診方』というテーマで講習会を開催する運びとなりました。

立位・歩行において人体の中で唯一地面と接する足部、そして身体重心が存在する体幹の関わりを知ることができれば、今まで以上に評価と治療に厚みがでると思います。そこで今回、足部と体幹の関係性について、機能解剖学・運動学などの基礎知識は勿論の事、触診・評価・アプローチまで実技を多く交え礒脇雄一先生をお招きしお話して頂きます。講師の礒脇雄一先生は九州を中心に全国で講習会を開催されており、臨床では最新の機能解剖学的知見を基にし、徒手療法を中心とした臨床推論を日々実践されている先生です。大変お忙しい時期ではあると思いますが、是非礒脇先生の臨床に対する熱い思いを感じて頂きたいと思います。興味のある方は奮ってご参加ください。

 テーマ:『動作における体幹と足部の関係性の診方』

日 時:6月2日(土) 14時30分~17時30分(受付14時~)
6月3日(日) 9時30分~16時
*1日目終了後に懇親会(19時開始)を予定しております

講 師:礒脇 雄一先生(鹿児島県 溝口整形外科 リハビリテーション部 部長)

場 所:倉敷平成病院 リハビリテーションセンター

参加費:10000円 ※懇親会参加者は別途 4500円必要

定 員:30名

申込方法:倉敷平成病院のホームページ上にあるリハビリ勉強会申し込みフォーム内の講習会名「動作における体幹と足部の関係性の診方」を選択し必要事項を記入の上、お申し込み下さい。

※当日は実技を予定しますのでジャージ等実技のできる服装(更衣室あり)をご用意ください。

締め切り:平成30年5月26日(土)

定員になり次第、締切とさせて頂きます。
応募者が多数の場合はお断りする場合がありますのでご了承ください。
当日のお車の駐車は当院駐車場をご利用ください。

 

事務局:〒710-0826 倉敷市老松町4-3-38
倉敷平成病院 リハビリテーション部 理学療法科 川元 康平
TEL:086-427-1111 E-mail:heiseikousyuukai@yahoo.co.jp

平成30年度 倉敷平成病院リハビリテーション勉強会のご案内『胸郭運動システムの再建法』

この度、『胸郭運動システムの再建法』というテーマで講習会を開催する運びとなりました。

胸郭の動きは呼吸をするうえで重要であり、また姿勢アライメントや動作を考える上でも重要になります。呼吸器官としての機能と運動器官としての機能があり互いに大きく影響しています。そのような胸郭に対して評価から治療まで実技を交え柿崎藤泰先生にお話していただきます。大変お忙しい時期ではあると思いますが、興味のある方は奮ってご参加いただきたいと思います。
 

テーマ:『胸郭運動システムの再建法』

  日 時:4月7日(土) 14時~18時(受付13:30~)
          8日(日) 9時~15時
        *1日目終了後に懇親会を予定しております

  講 師:柿崎 藤泰先生(文京学院大学 保健医療技術学部 教授)

  場 所:倉敷平成病院 リハビリテーションセンター

  参加費:10000円 ※懇親会参加者は別途 4000円必要

  定 員:30名

  申込方法:倉敷平成病院のホームページ上にあるリハビリ勉強会申し込みフォーム内の講習会名「胸郭運動システムの再建法」を選択し必要事項を記入の上、お申し込み下さい。

  ※当日は実技を予定しますのでジャージ等実技のできる服装をご用意ください。

  締め切り:平成30年4月1日

  応募者が多数の場合はお断りする場合がありますのでご了承ください。
  受構可否は締め切りより1週間以内にE-mailにてご返信いたします。

 

*『胸郭運動システムの再建法 ~呼吸運動再構築理論に基づく評価と治療~ 第2版』という著書を出版されています。今回の講習会はこの本の内容が主になりますので受講される前に一読されることをお勧めします。

 

事務局:〒710-0826 倉敷市老松町4-3-38
倉敷平成病院 リハビリテーション部 理学療法科  片山 佳紀
TEL:086-427-1111 E-mail:heiseikousyuukai@yahoo.co.jp

スポーツ勉強会への参加を通して

11月25日、26日に倉敷平成病院にて「スポーツ外傷/障害に対するClinical Reasoning」をテーマとした勉強会を開催しました。講師には亀尾徹先生をお招きしました。スポーツ分野の勉強会であったため、院内での参加人数はやや少なめだったのですが、外部からはたくさんの方が参加してくださいました。

講義はスポーツへの関わり方やスポーツ分野での理学療法士の役割などの内容から始まりました。スポーツ患者との関わり方に関する講義では、日常の臨床場面にも応用可能なことが多く、自分たちの声かけで患者のパフォーマンスが大きく変化することを改めて理解しました。また炎症反応の順序や期間などの話もあり、生理学の重要性も再認識できました。

更に症例検討では足関節捻挫の患者へのアプローチ方法について、小グループで意見交換を行いました。その中で他院の専門職と交流し、各病院の現状や臨床場面で現在悩んでいること、今後自分がどのような理学療法士になりたいかなどについても互いに話し合う機会がありました。私と同年代の方は学習意欲や学習への積極性が高く、私も見習いたいと思うことばかりでした。

県外の同職種の同年代の方々と話をする機会は滅多にないことだったのでとても貴重な体験となりました。

症例検討の最後には、まとまった意見をグループごとで発表する時間がありました。自分たちのグループでは考えつかなかった訓練方法や視点などもたくさんあり、症例検討を通してスキルアップができた気がします。

また前十字靱帯損傷患者の評価方法についての実技では、膝関節疾患を診るにあたりチェックしておくべき項目も多く、自分の評価の幅が広がりました。
講義だけでなく実技も踏まえた内容でありとても充実した2日間でした。是非、来年も亀尾先生を当院へお招きし勉強会を開催したいです。

倉敷平成病院 理学療法士 A

リハビリテーション勉強会開催のご報告

11月11・12日の病院のお休みを利用して、当院リハビリセンターにて研修会を行いました!講師の弓岡光徳先生(大阪人間科学大学 教授)は学生指導や臨床指導のみならず、起き上がりや歩行などの動作分析と治療アプローチに関する著書・訳書も多く執筆されており、今回の研修会も、『起き上がりから歩行までの基本評価とハンドリング』というテーマで開催させていただきました。弓岡先生を講師にお招きするのは今年で17年連続、17回目であり、歴史のある研修会となっています。今年も岡山県内外から24名のセラピストのご参加をいただき、また、アシスタントの先生方にもご協力いただきながら、充実した2日間を過ごすことができました。

研修会では、人が動くための神経生理学(脳の中の神経の話)や、人が動くためには物理的にどのような仕組みになっているのか(支持面と重心の関係、筋の働き)など、幅広いお話と、リハビリの中でそれらをどのようにサポートしていくのか、具体的なハンドリングを実技呈示していただきました。
先生の評価の視点やリハビリの実際の構成をみせていただく場面もあったのですが、麻痺側のリハビリはもちろん重要なのだけれど、それだけではなく、非麻痺側が機能的に活動参加できるようにしていくことも、重要な課題なのだということに改めて気付くことができました。

実技実習では、手足の細かい骨や筋を触りながら、「物を触って感じられる手」「身体を支えることのできる足」にはどのような機能が必要かを考える場面もありました。受講生の方々から、「明日から担当している患者さんの手足について、もう少し評価してみます」という声を頂くこともできました。
「会の内容は盛りだくさんでついていくのに必死だったけれど、家に帰ってから振り返りを行うと、新しい気付きがたくさんあって、勉強になった」という嬉しい感想も聞かれました。

私自身も、入職から10年連続しての参加でしたが、毎年新しい気付きや学びがあり、とても良い経験をさせていただいています。今後も研修会を継続しながら、日々の患者様・利用者様との関わりをより充実したものにしていけるよう、みなさんと共に成長していこうと思います!

研修会事務局 訪問リハビリ Q

 

平成29年度倉敷平成病院リハビリテーション勉強会のご案内『スポーツ外傷・障害に対するクリニカルリーズニング』

『スポーツ外傷・障害に対するクリニカルリーズニング』

拝啓、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
この度、下記の内容にて講習会を開催する運びとなりました。今回は「スポーツ外傷・障害に対するクリニカルリーズニング」をテーマに亀尾先生をお招きし、お話して頂きます。スポーツ外傷・障害に対してクリニカルリーズニングを用いてどのように治療戦略を立案するか、理学療法士として現場での活動経験をお持ちの亀尾先生に症例を通じて実際の治療についてもご講義頂く予定です。また講習会はスポーツ疾患のみならず一般整形外科疾患も含んで頂いておりますので幅広く学べる機会だと思います。大変お忙しい時期ではあると思いますが、興味のある方は奮ってご参加いただきたいと思います。
敬具

-記-

日 時:平成29年11月25日(土) 14時~18時(受付13:30~)
26日(日) 9時~16時
*1日目終了後に懇親会を予定しております
講 師:亀尾 徹先生
場 所:倉敷平成病院 リハビリテーションセンター
参加費:10000円  *懇親会に参加される方は別途4000円必要です
定 員:30名 (実技を予定していますので動きやすい服装でお願いします)
申込方法:倉敷平成病院のホームページ上にあるリハビリ勉強会申し込みフォーム内の講習会名「スポーツ外傷障害勉強会」を選択し必要事項を記入の上、お申し込み下さい。

締め切り:平成29年11月13日までに勉強会申し込みフォームにてお申し込みください。
応募者が多数の場合はお断りする場合がありますのでご了承ください。
受講可否は随時、E-mailにてご返信いたします。

事務局:〒710-0826 倉敷市老松町4-3-38
倉敷平成病院 リハビリテーション部 理学療法科 小畑 貴章
TEL:086-427-1111
E-mail:heiseikousyuukai@yahoo.co.jp

平成29年度倉敷平成病院リハビリテーション勉強会のご案内  第17回 成人中枢神経系研修会 『起き上がりから歩行までの基本評価とハンドリング』

今年も下記の日程で大阪人間科学大学 弓岡光徳先生をお招きして、成人中枢神経系研修会を開催致いたします。

『起き上がりから歩行までの基本評価とハンドリング』というテーマで、バイオメカニクスや姿勢コントロールのための神経生理学を背景にした講義と実技を交えながらご指導いただく予定となっております。歩行動作のために必要な要素、歩行と臥位・座位との関連性について学んでいただける貴重な時間になるかと思います。当日は患者さんにもご協力いただき、講師による治療デモンストレーションも予定しております。大変お忙しい時期かと思いますが、興味のある方はぜひ、奮ってご参加ください。

―記-

日時:平成29年 11月 11日(土) 14:00~18:00 (受付13:30~、終了後は懇親会を予定しています)

12日(日) 9:00~16:30  (終了時間については多少前後する可能性があります)

場所:倉敷平成病院 リハビリテーションセンター (倉敷市老松町4-3-38)

講師:大阪人間科学大学 理学療法学科 教授

弓岡 光徳先生(理学療法士 ボバースアプローチ国際インストラクター)

代表的な著書・監訳
ペリー歩行分析 正常歩行と異常歩行  医歯薬出版
エッシェンシャル・キネシオロジー  南江堂
基本動作の評価と治療アプローチ   メジカルビュー社   等

内容:講義、実技、治療デモンストレーション

アシタント: 老健あこう 鍜治 実
倉敷平成病院 津田陽一郎
その他、NDT基礎講習修了者、上級者講習受講修了者数名が実技指導のフォローを致します。

対 象:理学療法士・作業療法士

参加費:10000円  *懇親会に参加される方は別途4000円必要です。

定 員:40名

所持品:実技を予定していますので、Tシャツ、ジャージ等動きやすい服装でお願いします。

申込方法:倉敷平成病院のホームページ上にあるリハビリ勉強会申込フォーム内の講習会名「成人中枢神経系研修会」を選択し、必要事項を記入の上、お申し込み下さい。宿泊予定の方はお宿についてご相談いただければと思いますので、申し込みの際にその旨を記載してください。申し込み締め切りは10月末日とさせていただきます。

事務局:〒710-0826 岡山県倉敷市老松町4-3-38
倉敷平成病院 訪問リハビリ  久川 裕美子
TEL :(086)427-3251  E-mail:heiseikousyuukai@yahoo.co.jp

平成29年度倉敷平成病院リハビリテーション勉強会『胸郭運動システムの再建法』報告

先日ご案内いたしました平成29年度倉敷平成病院リハビリテーション勉強会『胸郭運動システムの再建法』のご報告です。

平成29年4月8・9日の2日間、当院にて文京学院大学の柿崎藤泰先生をお招きし、講習会を開催しました。今回は『胸郭運動システムの再建法』をテーマにご講義を頂きました。先生の日頃の研究や臨床からつちかった胸郭運動についての知見に基づき、臨床でどのように胸郭について評価・治療しているのか話して頂きました。
今回の講習会を通して、胸郭を見る上で呼吸器・運動器として胸郭を2つの視点で見ることの大切さを学べたと思います。

また遠くから多くの先生方に参加して頂くことができました。
ご参加して下さりました先生方には心からお礼を申し上げます。

今後も倉敷平成病院では講習会を企画・運営していきたいと思います。
多くの先生の参加をお待ちしています。

倉敷平成病院 リハビリテーション科 川元 康平

平成29年度倉敷平成病院リハビリテーション勉強会のご案内『胸郭運動システムの再建法』

この度、今回は「胸郭運動システムの再建法」というテーマ講習会を開催する運びとなりました。胸郭の動きは呼吸をするうえで重要であり、また姿勢アライメントや動作を考える上でも重要です。呼吸器官としての機能と運動器官としての機能があり互いに大きく影響しています。そのような胸郭に対して評価から治療まで実技を交え柿崎藤泰先生をお招きしお話していただきます。大変お忙しい時期ではあると思いますが、興味のある方は奮ってご参加いただきたいと思います。

-記―

日 時:平成29年4月8日(土) 14時~18時(受付13:30~)

     9日(日) 9時~15時

*1日目終了後に懇親会を予定しております

講 師:柿崎 藤泰先生(文京学院大学保健医療技術学部教授)

場 所:倉敷平成病院 リハビリテーションセンター

参加費:10000円

    *懇親会に参加される方は別途 4000円必要です

定 員:30名

申込方法:倉敷平成病院のホームページ上にあるリハビリ勉強会申込フォーム内の講習会名「胸郭運動システムの再建法」を選択し必要事項を記入の上、お申し込み下さい。

     当日は実技を予定しますので,ジャージ等実技のできる服装をご用意ください。

締め切り:平成29年4月1日

応募者が多数の場合はお断りする場合がありますのでご了承ください。受構可否は締め切りより1週間以内にE-mailにてご返信いたします。

*昨年、『胸郭運動システムの再建法 ~呼吸運動再構築理論に基づく評価と治療~』という著書を出版されています。今回の講習会はこの本の内容が主になりますので受講される前に一読されることをお勧めします。

 

事務局:〒710-0826 倉敷市老松町4-3-38

倉敷平成病院 リハビリテーション部 理学療法科 戸田 晴貴  片山 佳紀

TEL:086-427-1111

E-mail:heiseikousyuukai@yahoo.co.jp