カテゴリー別アーカイブ: 予防リハビリテーション

今年も一大イベントが盛大に行われました!

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日に日に空気が冷たくなり、冬の足音がそこまで聞こえてきそうな今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。

そんな季節の変わり目、10月28日に平成病院の一大イベント、「のぞみの会」が開催されました。予防リハビリでも、毎年恒例のリラックスタイムに皆様と体操を行い、大盛況となりました。また、ギャラリーのぞみにも職員、利用者様共に参加させていただきました。手作りの人形や風景を撮影した写真、趣味活動でされている習字など、沢山の作品を出展しました。
その中で、私が是非皆さんに知って頂きたい作品があったので、ご紹介します。

 

 

 

それがこの“木の葉タワシ”と書かれた作品です。実は複数の利用者様が作品に携わった合作作品なのです。この作品ができたきっかけが、とある利用者様の言葉にありました。
「普段、皆様にお世話になっているからお礼がしたいの。誰かの役に立てればと思って、“木の葉タワシ”を作ったの。」と、とても嬉しそうに話されていました。
そこから、その利用者様と手芸の好きな利用者様たちが、力を合わせて様々な木の葉タワシを作成されました!
タワシを編む方、用紙に絵を描いたり色を付けたりする方、文字を書く方と、分担して作られています。

 

誰かのために役に立ちたい、という素敵な想いから作成された作品。ご高齢になっても、その気持ちを忘れない姿に尊敬の念を禁じえません。来年ものぞみの会に沢山の利用者様が参加してくださるよう、スタッフ一同、より質の高いリハビリを目指していきたいと思います。

介護福祉士 S

◎お問合せ◎
社会医療法人 全仁会 倉敷平成病院通所リハビリテーション(予防リハビリ)
TEL:070-6690-2763 (相談担当者:大段・大島)

おすすめ!足部の運動紹介します!

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秋の気配がいよいよ濃くなってまいりました。朝晩の冷え込みもあり、寒暖差で体調を崩されないようお気を付けください。
予防リハビリでは日々多くの利用者様が通所され、転倒予防や認知症予防に取り組まれています。ここ最近は利用率が90%以上という日も多くみられており、休みなく通所してくださる方が増えています。その要因の一つには気候が考えられます。酷暑であった夏が終わり、日中は過ごしやすくなったことで外出や運動に前向きになられている方も多いように思います。こんな気候がずっと続いてくれれば良いのですが、徐々に冷え込みが強まり、冬がやってきます。冬になるとよく利用者様から聞かれるのが「足が冷えて困る」との訴えです。そこで今日はリハビリ場面で日頃から行って頂いている、足の指の運動を紹介します。

やり方はいたって簡単!
足の指で「グー、パー、グー、パー」を繰り返し実施します。写真のように、足の指をゆっくり、大きく動かしていきましょう。そうすることで足の小さな筋肉も活動し、血流が増していきます。20回を1セットで実施してみましょう。

足が冷えたと感じた時はもちろん、起きてすぐに布団の中で実施してみるのもオススメです。
足は暖かくしておくことが健康に良いとされる「頭寒足熱」という四字熟語もあるように、足の運動を取り入れながら健康を維持していきましょう!

理学療法士 S

◎ お問合せ◎
社会医療法人 全仁会 倉敷平成病院通所リハビリテーション(予防リハビリ)
TEL:070-6690-2763(相談担当:大段・大島)

自主トレカードのご案内~予防リハより~

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夏の暑さから徐々に秋らしさも垣間見られていますね。
秋と言えば読書の秋、食欲の秋、紅葉の秋など様々ですが、皆さんはどんな秋を想像しますか?
私は、趣味である写真撮影の秋です。今年の夏は暑くカメラを持って出掛けることが出来なかったので、涼しくなってきた今こそカメラを持って沢山写真を撮りに行きたいと思っています。この写真は備中国分寺で咲いていたひまわりに止まっていたバッタです。こんな写真が撮れると楽しいですよね^^

さて、この夏予防リハビリではまだご自宅での運動習慣が定着していない利用者を対象に、自主トレカードを渡しました。自宅でも運動習慣をつけて元気に過ごせるように支援をしています。
自主トレカードを始めた頃は「暑いから運動はしたくない。」、「運動をしたいけど運動方法がわからない。」といった声が聞かれました。しかし実際に使用していただくと、「自主トレカードを見ると運動をしないといけないというきっかけになる。」「以前より体が動かしやすくなった。」といった前向きな言葉が増えてきました。また、スタッフからのスタンプを押して貰えることが嬉しいといった感想もあり、ほとんど毎日自主トレを行えている方もおられます。
今後も自主トレカードを通じ、利用者さんの身体機能の維持・向上を図り充実した生活を送って頂けるように支援していきたいと思います。

◎ お問合せ◎
社会医療法人 全仁会 倉敷平成病院通所リハビリテーション(予防リハビリ)
TEL:070-6690-2763 (相談担当:大段、大島)

予防リハビリ 介護士 Y

熱中症対策を心がけましょう

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今年の夏は酷暑とも言われるほど、毎日毎日暑い日が続いており、熱中症関連のニュースが毎日のように聞かれます。熱中症はどのようにして起こるのでしょうか。

熱中症を引き起こす要因は「環境」と「からだ」と「行動」によるものが考えられます。

環境要因:気温が高い、湿度が高い、風が弱い、日差しが強い、閉め切った屋内、エアコンの無い部屋、急に暑くなった日、熱波の襲来

からだの要因:高齢者や乳幼児、肥満の方、糖尿病は精神疾患といった持病、低栄養状態、下痢やインフルエンザなどの脱水状態、二日酔いや寝不足といった体調不良

行動要因:激しい筋肉運動や慣れない運動、長時間の屋外作業、水分補給できない状況
などが熱中症を引き起こす可能性があるということです。

熱中症の予防方法としては 脱水と体温の上昇を抑えることが大切です。
・ 日時を選んで行動し、涼しく過ごす住まい、衣服の工夫
・ 高齢者の居室では温湿度を測り、暑さを避け、こまめに水分をとる
・ 体調不良、暑い時の無理な運動は控える
・ 暑くなる前から汗を掻く運動で暑さに慣れる
・ 運動、仕事の場面ではお互いに注意喚起する

行動の工夫として
・ 暑い日は決して無理をしない
・ 日陰を選んで歩く
・ 涼しい場所に避難する
・ 適宜休憩する、頑張らない、無理をしない
・ 天気予報を参考にし、暑い日や時間を避けて外出や行事の日時を検討する

また、「クールビズ」で呼びかけられている「室温28℃」は冷房の設定温度のことではなく、室温のことです。冷房設定を28℃にしていれば室温は必ず28℃ではありません。
このため、温湿度計を利用して部屋の温度を28℃を目安に適切な温度とするようにしましょう。室温が24℃を下回るほど低い場合には、外気温との差が大きく、出入りする際に身体の負担になるようです。

水分補給のポイントとしては
・ こまめに水分補給
・ 喉が渇く前に水分補給
・ アルコール飲料での水分補給はしない
・ 1日あたり1.2ℓは水分補給をしましょう(食事での水分は含まれません)
・ 起床後、入浴後に水分補給
・ 大量に汗をかいた時は塩分も忘れずに摂取
飲料は5~15℃の温度のものが吸収が良く、冷却効果も大きくなるそうです。

倉敷平成病院予防リハビリでは、朝の体操から始まり、エアロビクス、個別リハビリ、スクエアステップエクササイズやリラクゼーション、ロコトレと運動満載なプログラムで過ごしていただいています。このため運動中でもこまめに水分補給をし、コーヒーではなくお茶を飲むよう声かけを行っています。また、室温も暑さを感じやすい方、冷房が苦手な方、個人差があるため、御自身の体調に合わせて衣服で調整できる対応をお願いしています。繰り返し熱中症についてのお話をさせていただくことで、熱中症への注意喚起を促しています。
この夏も元気に予防リハビリで過ごしていただけるよう、しっかりと予防に取り組んでいきたいと思います!!

予防リハビリ 作業療法士K

参考文献:環境省 熱中症予防情報サイト

Version upgrade!!!!!!

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予防リハビリで行っている午前中のプログラム『エアロビクス』が6月よりリニューアルしました。エアロビクスは毎日10時からスタートします。1曲目がWANIMA(ワニマ)の“やってみよう” というとても元気のでる曲になっています。少し早い曲調ですが,いつも利用者さまの笑い声が耐えないため,私達職員もとても楽しく実施することができています。そして,2曲目は星野源の“Family song”です。1曲目とは全く違う,ゆっくりした曲調になっています。こちらの曲は長めですが,体操の中で脳活性もできる内容です。リニューアルして早1ヶ月,最初は「できんわー。」と言われていた利用者さまも徐々にリズムに合わせて体を動かせるようになってきています。
エアロビクスは有酸素運動に位置づけられており,内臓脂肪量が減少すると言われています。内臓脂肪の減少は,高血糖,脂質異常,高血圧,動脈硬化の予防・改善に効果があり,様々な生活習慣病の予防・改善にも繋がります。また,認知症予防にも効果があると言われているため,ぜひ皆さまにも取り組んでいただきたいと思います。
今後も予防リハビリでは楽しく笑って運動し,元気に体作りが行えるようなプログラムを考えていきたいと思っています^^

【参考・引用文献】
健康長寿ネット,公益財団法人長寿科学振興財団

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TEL:070-6690-2763(相談担当:大段・大島)

予防リハビリ PT  S

利用者様の生活を支える

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梅雨の季節になりました。
皆様いかがお過ごしでしょうか。

私はこの4月より予防リハビリテーションに異動してきました。
利用者様のお顔も覚え、コミュニケーションも取りながら、日々楽しく一緒にリハビリをしています。

予防リハビリでは転倒予防、物忘れ、生活習慣病などに着目したプログラムに加えて、理学・作業療法士が1人1人の機能に合わせた個別トレーニングも提供しています。1日を通して様々なプログラムを行っており、利用者様自身の健康管理の力を養うためのサポートをさせていただいています。
利用者様同士の交流も活発で、和気あいあいとした雰囲気に包まれています。お互いに励まし合いながら運動に取り組まれる姿が多く見受けられます。


さて、予防リハビリでは、より生活に寄り添ったリハビリの提供を目的に、5月よりリハビリテーションマネジメント加算の算定を開始しました。これにより、リハビリスタッフがご自宅に訪問し、生活場面での動作指導や評価が行いやすくなりました。個々のニーズにしっかりアンテナを張り、利用者様の健康増進や生活機能維持の一助となれるよう、今後も精進して参ります。

理学療法士 M

◎ お問い合わせ◎
社会医療法人 全仁会 倉敷平成病院通所リハビリテーション
TEL:086-427-1128 (相談担当:大段)

 

花より笑顔!

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皆さまこんにちは。気付けばもう5月で、日々の移ろいの早さに驚いています。
予防リハビリは、新たに2名のスタッフが加わり、新体制で頑張っています。

さて、予防リハビリでは毎年4月に平成病院で咲いている桜のところまで、利用者様と花見に行きます。
皆さまは毎年桜を見に行くのを楽しみにされており、普段歩く機会の少ない方も積極的に参加され、楽しみながら体力の向上も図ることができています。
今年も花吹雪が起こる程綺麗に咲いており、利用者様の表情にも笑顔が咲いていました。
また桜を見るだけではなく、写真を撮ったり、桜に触れたりと皆さま思い思いに楽しんでいました。

予防リハビリに帰った後は、撮影した写真をスクリーンにてスライドショーで流しながら、皆さまともう一度桜を堪能しました。
「またみんなで行きたいね~」という声も聞こえ、より楽しんで予防リハビリを利用していただけるよう、一層精進していきたいと感じました。
また来年も皆さんと桜を見に行けることを楽しみにしています。

介護福祉士 S

新年度を迎えて

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やわらかな春風に心華やぐ季節となりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。
予防リハビリも新年度を迎え、スタッフの異動に伴い、新たな想いで日々営業を行っております。今年度は介護報酬の改定もあり、地域包括ケアシステムの推進が一層強化されます。地域包括ケアシステムとは、高齢者の尊厳の保持と自立生活の支援を目的とし、可能な限り住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最後まで続けることができるよう、地域の包括的な支援・サービス提供体制を構築1)することとされています。

そこで重要となるワードの一つが“自助”です。簡単に言うと、「自分の健康管理を自分で行う」ことであり、地域包括ケアシステムを構築するためには、皆様に“自助”する力を養ってもらう必要があります。その中において、予防リハビリの担う役割は、利用者様一人一人の自助能力を高める事だと考えています。まずは予防リハビリを利用して下さっている方々が、ご自身で健康管理ができるよう、プログラムを通して運動習慣の確立や外出機会の増加などを促しています。

今後も予防リハビリでは地域の健康を支えられるよう、スタッフが一丸となって質の高いサービス提供に努めて参ります。
利用に興味のある方は、ぜひ一度ご連絡下さい!
理学療法士 S

1)厚生労働省ホームページ 地域包括ケアシステム

◎お問い合わせ◎
社会医療法人 全仁会 倉敷平成病院通所リハビリテーション(予防リハビリ)
TEL:070-6690-2763 (相談員:あいやま)
MAIL:genki2reha@heisei.or.jp

 

人生の先輩から教わること

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平成30年も幕を開け、気がつけば早3月。
1月は行く、2月は逃げる、3月は去る という言葉通り、あっという間に1日1日が過ぎていきます。

予防リハビリに配属になり丸2年が過ぎようとしています。長く来所頂いている利用者様は2年間、健康増進のお手伝いをさせていただいています。
利用者様の年齢は幅広いですが、70歳代から80歳代の方が多く、私にとっては人生の大先輩ばかりです。人として、職業人として、親として、皆様歩んでこられて今があり、教えていただくことも多々あります。
来所された利用者様は一番に昨日の脳トレプリントを確認し、健康チェックの後に取り組まれます。これはこちらからお願いしていることではなく、自主的に、です。その後1日のプログラムが始まりますが、どのプログラムにも熱心に取り組まれます。
個別リハビリは5~6人のグループでそれぞれの疾患、体調に合わせた運動を指導、提供させていただいています。運動時間も40分程度としっかり取り組んでいただきます。冬場は厚着で来所されている利用者様も多く、運動が進むにつれ、1枚、もう1枚と上着を脱ぎながら取り組まれます。運動後には汗ばむこともしばしばです。また、御自宅でできる運動指導もさせていただくため、運動の目的、方法の確認などをご質問いただくことがあり、意欲の高さも見習わなければいけない点です。
予防リハビリは個別リハの他にも、一日を通して集団プログラムがあります。プログラムの内容によっては、その時できなかった運動方法を後で他の利用者様に確認されたり、ご自宅で練習されたり、脳トレプリントも分からない問題をお互いに知恵を出し合いながら取り組まれています。
利用者様は御自身で、いつまでも元気で過ごそうという意欲がとても高いのです。
各プログラム間の空き時間には笑い声が聞こえます。近況をお話されたり、前回お休みされた利用者様には体調のことを心配されたり、久しぶりの来所の方には再会を喜ばれます。利用者様の中には「入院生活の間も、また予防リハビリに来ることを目標に頑張ったのよ。」と嬉しいお言葉を下さった方もおられます。皆様目的はそれぞれに通い始めた場所ですが、仲間意識があり、暖かい場所となっています。
そのお心遣いはスタッフにも同じように向けていただきます。利用者様からいただくお言葉でパワーを頂き、更に頑張ろうと言う気持ちにさせていただいています。
人生の大先輩でもあり、目標でもある利用者様にパワーをいただき、それを還元し、利用者様の目標が達成できるようなサービスを提供できるように頑張りたいと思います。
最近、足腰が弱ってきた、怪我や病気で入院中はリハビリをして元気になっていたけど、自宅では運動が継続できないという方がおられましたら、見学を受け付けておりますので、是非お問い合わせ下さい。

作業療法士 K

社会医療法人 全仁会 倉敷平成病院通所リハビリテーション
TEL 070-6690-2763 (相談員 あいやま)

寒い日もリラックスして元気な身体づくりを!

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皆様こんにちは。2月になりましたが、まだまだ寒い日が続きますね。わたしはそんな中、フロアの中を半袖で過ごしています。外は寒いですがフロアの中は暖かいので、のびのびと身体を動かせます!
さて寒い日が続いていますが、皆様は身体を動かす機会はありますか?寒くなると外出機会が減ったり、身体を動かす時間が減ったりして、体力や身体機能が衰える傾向にあります。
予防リハビリでは、エアロビやロコトレといった、しっかりと身体を動かせるプログラムがあります!ですがそればかりではありません。今回は予防リハビリで行っている、リラックスできるプログラムについてご紹介致します。

まずは昼食前にゆったりとした音楽を聴きながら行う体操・ストレッチです。
午前中にしっかり動かした身体を休めることができます!
中には気持ち良くて眠くなってしまう方もいます。

 

 

 

 

次に昼食後に行われているリラクゼーションです。
床に体操用のマットレスを敷いて、寝転びながら身体をゆっくりと動かしていきます。
体力に自信のない方や、痛みのある方なども行えるプログラムです!

 

 

 

 

 

そして最後に、夕方頃に行われるメンテナンスです。
アロマオイルを入れたお湯に手を浸け、オイルで手をマッサージしていきます。
落ち着いた音楽を聴きながら、手を温める空間はリラックスできること間違いなしです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いかがでしょうか。予防リハビリの利用者様には、寒い日でも他利用者様と一緒に身体を動かし、リラックスできるプログラムで身体を休めながら健康増進に努めていただいています。運動の機会を維持したい方、少しでもプログラムを体験してみたい方など、いつでも見学を受け付けております!興味のある方はいつでもお問い合わせ下さい。

社会医療法人 全仁会 倉敷平成病院通所リハビリテーション
TEL:070-6690-2763 (相談員:あいやま)
MAIL:genki2reha@heisei.or.jp 

倉敷平成病院通所リハビリ(予防リハビリ) 介護福祉士 S

※写真掲載については撮影時に同意を得ております