【令和6年度全仁会グループ辞令交付式】
令和6年4月1日(月)、令和6年度全仁会グループ辞令交付式が執り行われました。
今年度は、常勤医師3名および新入職員40名(看護師13名 他)と、合わせて昇格者への辞令交付も実施されました。


高尾理事長より「新社会人になられる皆さん、これから困難に直面することもあると思いますが、まずは環境に慣れ、一生懸命頑張っていただきたいと思います。
我々先輩職員が皆さんの成長をサポートします。たくさんの新しい力と今までの全仁会の力を合わせて、令和6年度を素晴らしい1年にしましょう」と挨拶がありました。

新入職員は研修を経て各部門への配属となります。

新入職員の皆さんが安心して業務を行い、患者さんに安定した医療・介護を提供できるよう、それぞれの部署でしっかりとサポートしてまいります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
広報課


いくつになっても人形のように、美しさ、艶やかさ、可愛いらしさを求める乙女たち、これが若さと元気の源ですね。
今年は暖冬だったので桜の開花が昨年のように早いのかと思っていましたが
3/30(土)午前8時、倉敷平成病院の桜並木で7輪開花しているのを確認いたしましたので
土日は快晴の天気予報で新年度が始まる4月1日には一気に開花が進みそうです。








レカネマブ投与治療は、当院でも導入体制が整い、現在1名に対し、治療が先日開始されました。レカネマブは認知症の症状を抑制する薬ではなく、アルツハイマー病の原因の一つであるアミロイドβ蛋白を除去することを目指した薬剤となります。治療対象となるには様々な条件が必要となりますが、ご相談頂けたらと存じます。
今後も認知症疾患医療センターの役目をはたし、地域医療に貢献できるよう努めて参ります。

こんにちは グループホームのぞみです。


