令和3年2月1日でピースガーデン開設8周年を迎える事ができました。
今回は新型コロナウイルスの影響で、ピースガーデン全体での周年祭が開催できなかった事は残念でしたが、今年は124年ぶりに2月2日が節分という事もあり、リハビリテーション ピースでは感染対策を行い節分祭と合わせてにぎやかにお祝いをしました。
ピースデイ管理者による8周年のご挨拶の後、みんなで甘酒にて乾杯を行いました。その後の豆まきゲームでは、かごを持った職員扮する鬼へ新聞紙を丸めたものを豆と見立てて「コロナ退散!鬼は外!」の掛け声とともにかごに投げ入れる形で盛り上がりました。

最後には福の神も登場し、コロナ禍でも賑やかで楽しく元気の出た会となりました。
9周年では感染対策をとりながらも、ご利用の皆さんに楽しんでいただけるよう、ご利用の皆さんや職員間の心のつながりを大切にする1年にしていきたいと思います。
リハビリステーション ピース S



新型コロナウイルスが猛威をふるっている現状において、施設内の見学はお断りせざるを得ない状況が続いております。
12月に入り、あちらこちらでイルミネーションが輝いていますね。世間はクリスマスモード一色。ピースガーデン倉敷ショートステイでもクリスマスツリーの飾り付けをご利用の皆さんと一緒に行いました。









今年の夏は例年と大きく変わり、新型コロナウイルス流行に伴い様々なイベントが自粛や中止となっていますね。ご利用の方やそのご家族様に対しても、面会の中止など協力をいただいております。
その中で、ピースガーデン倉敷ショートステイでは少しでも夏を感じリフレッシュしていただけるよう、花火大会のDVD鑑賞を行いました。
現在、リハビリステーション ピースでは新型コロナウイルス感染対策にて、今まで行えていた様々なプログラム活動を制限させていただいています。