先日、元号「平成」にかける思いをお聞かせくださいと、「平成」が名称に含まれる県内企業の取材実施依頼があり、当院高尾聡一郎理事長がインタビューを受けました。
平成の時代で、印象に残っている出来事、平成はどんな時代だったか、今後の展望等でした。
このインタビュー記事は、平成最後の日、平成31年4月30日の山陽新聞朝刊に掲載予定とのことです。どのような内容になるのか楽しみです。
是非ご覧ください。
秘書広報課

5月12日(日)に岡山表町商店街を会場に第1回「食と健康の祭典おかやまーデーレ・エーノー」が開催されます。
これは健康寿命を延ばすことを目的に、食を中心に、子どもも孫も三世代楽しめるイベントとして今年初めて開催されます。
ヘイセイ脳ドックセンター副センター長の江原医師も相談コーナー等で協力参加することが決定いたしました。
10連休後の週末、是非足を運んでみてはいかがでしょうか。
秘書広報課
初夏を思わす晴天に恵まれた4月21日(日)14時~、倉敷医師会軽音楽部による倉敷中央病院セントラル・パーラーライブが開催されました。
倉敷医師会軽音楽部は平成26年12月に結成、ビートルズをはじめ懐かしいロック、ポップスや歌謡曲まで幅広く演奏するバンドです。この日の曲目は
「空も飛べるはず」(スピッツ)
「ハナミズキ」(一青窈)
「さくら並木道」(都築医師オリジナル)
「銀河鉄道999」(ゴダイゴ)
「はじめてのチュウ~キテレツ大百科より」
「ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード」(ビートルズ)
アンコールに「なごり雪」の計7曲の演奏でした。
都築先生オリジナル曲はしっとり切ないバラードで、聴衆の方々も聞き入っておられるようでした。ライブをするにあたり、聴衆の方々に喜んでいただけるような聞き覚えのある曲を演奏するようにされたとのことでした。
【倉敷医師会軽音楽部メンバー】
安田 秀世(安田皮フ科クリニック院長):ギター、ボーカル
伊木 勝道(伊木診療所院長):ベース
都築 昌之(倉敷平成病院消化器部長):ギター、ボーカル
中元 雅典(なかもと耳鼻咽喉科クリニック院長):ギター
秘書広報課
平成31年3月24日(日)に病院正面玄関で、高尾理事長をはじめとする病院関係者、設計・工事関係者が参列し、病院増改築工事の安全祈願祭が執り行われました。
当日は、前日までの雨も上がり、少し肌寒くまだ冬の気配を残っていた
ことから一転、暖かく穏やかな春を感じられる、清々しい日でした。
厳かな雰囲気の中、式典は粛々と進み、春の気配も相まって、これから始まる増改築工事に気持ちを新たにすることができました。
この増改築工事は、倉敷平成病院がさらに地域の医療ニーズに応えるため、また地域の人々により一層の支持を得るため、職員の働きやすさのための大きなプロジェクトです。
すべての工事が完成するまでには、約2年の長い期間を有しますが、それまでの期間は、病院としての機能を止めず、医療ニーズに応えながら、工事を行います。
工事期間中は、患者様・診療の支障とならないよう細心の注意を払いますが、多少のご不便をお掛けすることもあると思います。倉敷平成病院として大きなチャレンジとなりますが、職員一人ひとりの心を一つにし、成し遂げたいと思います。ご協力、よろしくお願いします。
事務長 I
このたび、平成31年4月21日(日)14時~に倉敷中央病院1階セントラルパーラーにて「倉敷医師会軽音楽部演奏会」が開催されます。
倉敷市の安田皮フ科クリニックの安田秀世院長(ギター、ボーカル)、伊木診療所の伊木勝道院長(ベース)、なかもと耳鼻咽喉科クリニックの中元雅典院長(ギター)、倉敷平成病院の都築昌之内科部長(ギター、ボーカル)の4名が出演します。
軽音楽部は2014年12月に結成。ロックやポップス、歌謡曲などをレパートリーに病院施設などで演奏活動を行っています。
この演奏会は 4月2日(火)の山陽新聞メディカにも紹介されました。
お時間ある方は、是非ご来場ください。
秘書・広報課
3月9日(土)、10日(日)で、「がんばろう!倉敷・真備」を合言葉に「第32回瀬戸内倉敷ツーデーマーチ」が開催されました。
このたび「復興応援 吉備真備コース(30キロ)」にチャレンジされる 白戸 ゆめのアナウンサー(KSB瀬戸内海放送)が、ウォーキングなど運動をするときに摂ったほうがよい栄養素や食べ物について質問したいと、当院を訪れ、小野主任管理栄養士が受け答えをしました。
白戸アナは、秋の岡山マラソンを完走されたということですが、運動時の水分摂取のコツや、脂肪燃焼を促進する食べ方など熱心に質問されていました。
【テレビ放送は平成31年3月30日(土)9時30分~10時(KSB瀬戸内海放送)の予定です】
是非ご覧ください。
秘書広報課
晴天に恵まれた、3月9日(土)、第32回瀬戸内倉敷ツーデーマーチの第1日目のスタートをぜっとくんが応援しました。
今回の瀬戸内倉敷ツーデーマーチは、昨年7月の豪雨災害からの復興を祈念し「がんばろう!倉敷・真備」を合言葉に開催されました。それぞれのコースの出発式では、黙とうが行われ、豪雨災害で亡くなられた方々のご冥福をお祈りしました。
ツーデーマーチは32年の歴史を誇る中四国最大級のウォーキングイベントで、北は北海道から南は沖縄まで日本全国の方々が、春の倉敷を訪れてくださいます。9日のみで事前申し込みの時点では4341人でしたが、当日は6165人の参加者となりました。
ぜっとくんは20キロ、10キロ、5キロ(8時50分、9時50分、10時50分)の出発式にて、スパーキー(瀬戸内海放送)やわたるくん(本四公団)と共に参加し、5205人の方々の完歩を応援しました。
「去年も会ったんよ~」とか「あ、平成病院さんじゃ、うちのおとうさんがお世話になっとるけん」だったり、「ぜっとくん可愛い~!」などと皆さまからお声掛けいただき、一緒に写真を撮ったり、地域の方々と親交を深めることができた一日でした。
この日の様子は テレビ番組として3月30日(土)午前9時30分~10時(KSB瀬戸内海放送)で紹介される予定です。
是非ご覧ください。
秘書広報課