令和7年度 身体拘束最小化院内研修会を開催しました

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令和8年2月26日、「令和7年度 身体拘束最小化院内研修会」を開催しました。
今回が初開催となりましたが、当日は38名が参加し、身体拘束最小化推進管理者・病棟主任の上化田より「身体拘束最小化への取り組み~現状と今後~」をテーマに発表が行われました。

研修では、当院における身体拘束の現状報告に加え、各病棟での取り組みや工夫、データの推移について共有されました。今年度は身体拘束件数が前年比で減少しており、日々の観察力の向上や多職種でのカンファレンスの積み重ねが確実に成果につながっていることが示されました。現場の皆さまの地道な努力の賜物であり、あらためて感謝と敬意を表したいと思います。

本研修は診療報酬上求められている要件でもあり、全職員の受講体制の確保が必要です。セーフマスターにて動画配信を行いますので、まだ受講されていない方はぜひご視聴ください。なお、本研修は今後も毎年継続して開催する予定です。身体拘束最小化の取り組みを、組織全体で着実に積み重ねていきましょう。

 

身体拘束最小化委員会  M

春先の不調について

カテゴリー: ヘイセイ鍼灸治療院 | 投稿日: | 投稿者:

こんにちは。
寒さがゆるみ、日差しの中に少しずつ春を感じる季節になってきました。
東洋医学では、春は自然界の「陽の気」が伸び始め、草木が芽吹くように、私たちの体の働きも外へ向かって動き出す時期と考えられています。

この春の季節と深く関わるのが、「肝(かん)」という働きです。
東洋医学でいう「肝」は、気や血の巡りを整え、体の動きをスムーズにするだけでなく、心の状態とも深く関係しているとされています。

春先になると、肩や首が張りやすい、頭が重い、目が疲れやすいといった体の不調のほか、気分が落ち着かない、イライラしやすいなど、心身の変化を感じる方が増えてきます。
これらは、季節の変化によって「肝」の働きが乱れやすくなることとも関係していると考えられています。
こうした不調は春に限らず、季節の変わり目や、疲れがたまった時にも起こりやすいものです。

鍼灸は、こうした体の状態に対して、全身の巡りを整え、本来のバランスを取り戻すことを目的とした施術です。

肩こりや腰痛といった症状だけでなく、
「なんとなく調子が出ない」
「気持ちが落ち着かない」
といった不調にも、やさしく寄り添っていきます。

また、日常生活の中では、首や肩を冷やさないようにすること、深呼吸を意識して行うこと、軽く体を動かして緊張をため込まないことも、体調管理の一助になります。

当院には、幅広い年代の方が来院されており、症状やお悩みもさまざまです。
はっきりとした症状がなくても、「最近いつもと違う気がする」と感じることがありましたら、どうぞお気軽にご相談ください。

ヘイセイ鍼灸治療院 鍼灸師 K

【岡山県認定スクールトレーナ研修会 参加報告】

2026年2月26日に倉敷平成病院スポーツリハビリテーションセンター 濱田(PT,ScT)が、岡山県理学療法士会主催『認定スクールトレーナー研修会』にて活動報告を行いました。

参加者は県外参加者も含め130名以上と関心度の高さが伺えました。

岡山大学の津島愛子先生や県内スクールトレーナーからの講演報告もあり、自身の活動の振り返りにもなる大変貴重な時間となりました。

認定スクールトレーナー(略してScT)は、2024年度から全国で開始された制度で、内閣府と文部科学省に承認を受けた資格です。
現在、全国で280名岡山県では6名が認定されており、理学療法士が医師と協力して地域の医療機関や地方自治体、教育委員会などと連携し児童生徒等の運動器の健康増進、運動器疾患・疾患予防に関わる教育・啓発や保健指導の支援・協力を行う活動です。
当センター長の平川医師も活動を支援しています。
制度詳細は、運動器の健康・日本協会HP (https://www.bjd-jp.org/trainer)に掲載されています。

今後も県内スクールトレーナーと連携を図りながら、活動を進めて参ります。

スポーツリハビリテーションセンター 副主任 H

#倉敷平成病院スポーツリハビリテーションセンター
#認定スクールトレーナー
#中学校部活動支援
#スポーツ傷害予防
#岡山県理学療法士会

春の訪れとともに、新しい仲間を迎えて

3月に入り、急に暖かり春の気配が一段と増した気がします。
春は出会いと別れの季節でもありますね。
私たち医療ソーシャルワーカー(以下MSW)はありがたいことに、ここ数年は別れがなく、出会いの連続です。
令和8年度も2名のMSWを迎えることになっており、社会福祉士国家試験の合否の連絡を待ちわびる今日この頃です。
この時期になると、何年経っても自分が入職したてのころや、仲間が入職したての頃を思い出し背筋がピンと伸びる感じがあります。
こんなMSWになりたい!!と夢膨らませて入職した20数年前を思いだしながら、現在の自分の姿が、あの頃なりたかったMSW像に近づいているのか振り返るきっかけにもなります。慌ただしい毎日の中で、そのように一度立ち止まって振り返るこの時期は専門性を磨くためにもとても大切な時期だと感じています。

私たちMSW(医療ソーシャルワーカー)は、患者さまやご家族の生活面や社会面の問題を解決するためにサポートさせていただく専門職です。
外来入院を問わず、お手伝いさせていただきますので、いつでもお気軽にお声かけください。

 

地域医療連携センター お笑い怪獣

【岡山県理学療法士会主催のスポーツ理学療法研修会 参加報告】

2026年2月19日に岡山県理学療法士会主催のスポーツ理学療法研修会に参加しました。

本研修会では、スポーツ選手が理学療法士に求める役割や支援について、実際の声をもとに学ぶことができました。

ハンドボール元日本代表として東京オリンピックに出場された角南果帆選手、そしてデレフォーレ岡山トレーナーの倉敷平成病院 スポーツリハビリテーションセンター の小畑貴章副センター長より、トップレベルの競技現場でのリアルな経験や、理学療法士が果たすべき関わりについて講演しました。

選手との信頼関係の築き方、コンディショニングやパフォーマンス支援の在り方など、日々の臨床やスポーツ現場での関わりを改めて考えさせられる、大変貴重な学びの時間となりました。

今回の学びを、今後の臨床・スポーツ活動支援に活かしていきたいと思います。

スポーツリハビリテーションセンター 副主任 H

#倉敷平成病院スポーツリハビリテーションセンター
#スポーツ理学療法
#ハンドボール
#岡山県理学療法士会
#デレフォーレ岡山

グループホームのぞみ【美容院に行きました】

こんにちは。グループホームのぞみです。
コロナウイルスの感染対策の緩和に伴い、これまで控えていた外出も少しずつ再開できるようになってきました。
地域の中で過ごす時間が戻りつつあることを私たち職員も嬉しく感じています。
今回はご入居の方が近隣の美容室へ散髪に行かれた様子をご紹介します。

歩いて10分ほどの美容院へスタッフとご家族様も一緒に行きました。道中では「どんな髪型にしようかな」
「どのくらい切ろうかな」と嬉しそうに話される表情が印象的でした。
カットが始まると鏡を見つめる表情もキラキラと輝いて見えました。散髪を終えると「スッキリした~!」と、大変満足されたご様子でした。

身なりを整えることで気持ちが明るくなったり、QOLの向上にもつながる大切な時間になったことと思います。

           グループホームのぞみ 介護福祉士 S

早く見つけよう膵臓がん

カテゴリー: 平成脳ドックセンター | 投稿日: | 投稿者:

2月もほぼ終わり新年度がすぐそこまでやってきましたが、今年の健診はもう受けましたか?
血圧や血糖値などが気になるところですが、やはり命に直結する「がんになっていたら…」と心配な方も多いのではないでしょうか。

胃がん、大腸がん、肺がん、子宮がんや前立腺がんなどのがんについては市町村のがん検診(対策型検診)が行われており、実際に受けたよという方もおられると思います。しかし、対策型検診の項目に入っていないのにこれらのがんよりも予後の悪い(5年生存率が低い)がんがあることをご存じですか?
それは膵臓がんです。

国立がん研究センターによると2021年のがんの罹患数は1~5位の順に大腸・肺・胃・乳房・前立腺となっていて膵臓がんはランク外ですが、死亡数となると、肺・大腸・膵臓・胃・肝臓の順では3位になっています。
さらに、先日発表された最新の5年生存率では膵臓がんが最低でした。これは膵臓がんが他のがんに比べて早期発見が難しいということも関係していると思われます。

多くの人間ドックでは膵臓がんの診断補助のために画像検査とあわせてCA19-9という腫瘍マーカーを測定していますが、当院の脳ドックセンターでは4月からAPOA2アイソフォーム検査という新しい膵臓がんの腫瘍マーカーの検査を開始予定です。

これはCA19-9とは別の観点から膵臓がん診断を補助する検査であり、2つの検査を併用することで相補的に膵臓がんを判別することが示されています。
この検査を受けて膵臓がんの早期発見・早期治療につなげて頂きたいという思いで皆様をお待ちしております。

脳ドックセンター Dr. Y

倉敷平成病院リハビリテーション部 SPLYZA Motion(スプライザモーション)導入について

カテゴリー: リハビリテーション部 | 投稿日: | 投稿者:

SPLYZA Motion(スプライザモーション)〜AIが動きを読み取る!最先端リハビリ解析システム〜

■AIによる3D動作解析システムの導入
倉敷平成病院リハビリテーション部では、令和7年7月よりAIによる3D動作解析が可能な最新のモーションキャプチャ「SPLYZA Motion(スプライザモーション)」を導入しました。これは、専用マーカーを身体に貼り付けることなく、カメラ映像から身体の動きを自動で解析できるシステムです。従来のモーションキャプチャでは、多くのマーカーを装着し、広い専用空間や特別な設備が必要でしたが、このシステムではタブレットやスマートフォンで簡単に撮影・解析が可能です。そのため、より気軽に動作を記録し、日常のリハビリ場面でも活用できるようになりました。

 

■動きの「見える化」で視覚的に確認
SPLYZA Motionの特長は、動きを「見える化」できることです。たとえば歩行や立ち上がりの様子を撮影すると、関節の角度や重心の動きなどがグラフや映像で表示されます。これにより、患者さん自身が「どのように動いているのか」「以前と比べてどう変わったのか」を視覚的に確認できるようになりました。スタッフだけでなく、患者さんも一緒に変化を共有できる点が大きな魅力です。

 

■一人ひとりに最適なアプローチ方法の検討
また、客観的なデータをもとに、治療前後の動きの違いを分析できるため、より的確なリハビリプランの立案にも役立ちます。

たとえば、「下肢装具を使ったときの歩行」と「使わないときの歩行」を比較したり、「筋力トレーニング後に動きがどのように改善したか」を確認することで、一人ひとりに最適なアプローチ方法を検討することが可能になりました。

今後も当院では、最新技術を活用しながら、患者さん自身が変化を実感しながら取り組めるリハビリの実現に努めてまいります。

リハビリテーション部 PT科副主任 理学療法士    Y

 

 

岡山県臨床工学技士会主催 第33回 呼吸療法研究会

カテゴリー: 勉強会 | 投稿日: | 投稿者:

2月14日、倉敷平成病院において、「第33回呼吸療法研究会」が開催されました。当日は県内各施設より講師をお迎えし、「在宅医療・在宅呼吸の知識を深め、繋がりを広げよう!」をテーマに各講演が行われ、参加者とスタッフ含め31名の方が参加下さいました。

近年、高齢化の進行や医療提供体制の変化により、住み慣れた地域や自宅で療養を続ける「在宅医療」の重要性がますます高まっています。特に、在宅酸素療法(HOT)やCPAP(睡眠時無呼吸症候群の治療法)、人工呼吸器などを使用する患者さんの増加に伴い、安全で安心な医療機器管理と継続的な支援体制の構築が求められています。本研究会では、こうした背景を踏まえ、各施設の実践や課題、今後の展望について共有されました。

第1講演では、川崎医科大学総合医療センター 佐々木恵先生より、「在宅医療の現状と臨床工学技士(CE)に求められる役割」について講演いただきました。講演では、在宅医療の利用者数の推移や疾患別の特徴が示され、今後も需要が増加することが予測されました。また、医療機器が患者さんの生活空間に設置されることで、使用環境の違いや家族の理解度による影響が大きいことが指摘されました。具体的には、酸素濃縮装置の設置場所や電源管理、トラブル発生時の対応方法など、日常生活に即した指導の重要性が紹介されました。さらに、災害時対応や遠隔モニタリングの活用についても触れられ、臨床工学技士が在宅医療の安全性を支える中核的存在であることを強調されていました。

第2講演では、岡山赤十字病院 森田慎太朗先生より、「在宅業務の現状と課題」について講演いただきました。睡眠時無呼吸症候群に対するCPAP治療は、導入後の継続使用が治療効果を左右します。講演では、使用時間や無呼吸低呼吸指数(AHI)、リーク量などのデータを分析し、問題症例を早期に抽出する体制が紹介されました。また、マスク不適合による装着不良や不快感への対応、患者さんへの定期的なフォローアップの重要性についても具体例を交えて説明されました。

第3講演では、心臓病センター榊原病院 中嶋萌先生より、「遠隔モニタリングを活用したCPAP管理と多職種連携の実践」について講演されました。同院では、循環器疾患と睡眠時無呼吸症候群の関連に着目し、遠隔モニタリングデータを積極的に活用されていました。AHIや使用率の低下、リーク増加などを早期に把握し、適切なタイミングでフォローにつなげる仕組みが紹介されました。さらに、医師・保健師・臨床工学技士が定期的に情報を共有することで、患者さんの状態変化に迅速に対応できている点が強調され、質の高い在宅支援を実現するモデルとして注目されました。

第4講演では、金田病院 大嶋勝先生より、「在宅呼吸管理の現状と課題」について講演が行われました。医療資源や人材が限られる県北部地域において、訪問診療・訪問看護・介護事業所と連携しながら支援体制を構築している実情が紹介されました。独居高齢者や神経難病患者さんへの支援事例を通じて、医療機器の管理だけでなく、生活全体を見据えた関わりの重要性について話をされました。また、臨床工学技士が患者さんと医療スタッフをつなぐ「橋渡し役」として機能している点が印象的でした。

本研究会を通じて、在宅呼吸療法における臨床工学技士の役割や多職種連携の重要性について、改めて認識を深める大変貴重な機会となりました。
在宅酸素療法指導管理料や遠隔モニタリング加算などの制度により、医療機関による継続的な管理・指導体制が評価され、これらを適切に活用することで、患者さんは経済的負担を抑えながら、安心して在宅療養を継続することが可能となります。臨床工学技士による機器管理やデータ確認も、制度の枠組みの中で医療の質を支える重要な役割を担っています。今後も、医療環境や制度の変化に適切に対応しながら、地域に根ざした質の高い医療の提供に努めてまいります。

最後に、本研究会の開催にあたり、ご多忙の中にもかかわらずご講演いただきました各講師の先生方に、心より御礼申し上げます。また、円滑な運営にご尽力いただいた関係スタッフの皆様ならびに、ご参加いただいた皆様に深く感謝申し上げます。
『岡山県臨床工学技士会 呼吸療法委員会』では、今後も引き続き、セミナーや研究会の開催を通じて、皆様に有益な学習の機会を提供できるよう努めてまいります。今後とも、本委員会の活動に対し、変わらぬご理解とご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

CE副主任 T

第32回 呼吸療法研究会~最近のNIV療法を体験してみよう~(主催:岡山県臨床工学技士会)開始報告

第13回 ホスピタルデザイン研究会 研究大会 参加報告

カテゴリー: 秘書・広報課 | 投稿日: | 投稿者:

2月14日(土)、13時30分~16時30分で第13回ホスピタルデザイン研究会 研究大会『変化のスイッチ、デザインの力。-未来社会に向けた価値創造-』が川崎医療福祉大学にて開催され、当院広報課スタッフが参加しました。

ホスピタルデザイン研究会は、川崎医療福祉大学医療福祉デザイン学科に事務局がおかれています。
ホスピタルデザイン(病院環境における様々な問題を発見あるいは予想し、それを解決するためにデザインを応用する行為全般)に関する包括的研究の発展と知識の交流を図り、その成果を普及すること等を目的として設立運営されています(ホスピタルデザイン研究会会則より一部抜粋)。

年に一度、研究会が開催されており、今年は数年ぶりに川崎医療福祉大学の会場での参加となりました。

今回のプログラムは以下の通りです。

開会の辞

1【デザイン活用・広報関連 事例発表 5演題】
1)医療法人友愛会 さとやま整形外科内科
「くらしの幸福、授かりました ~『さとやま遊人郷』が育む、共生と循環のWA~』
事務長 井原 慶太郎 氏

2)公益財団法人操風会 岡山旭東病院
「デザインの力で組織にスイッチ ~方針や未来を可視化する~」
企画課 井上 朝美 氏

3)社会医療法人 岡村一心堂病院
「AI×Googleフォームで情報をデザインする―“だれでも使う”仕組みの設計と実装」
広報部 山田 貴史 氏

4)株式会社 モリサワ
「医療現場の価値を高める「情報デザイン」の転換点
①「伝わる」デザインに役立つフォントのはなし」
本社営業課 チーフ 小林 隆行 氏

5)大阪医科薬科大学病院
「医療現場の価値を高める「情報デザイン」の転換点
②大学病院の事務スタッフにおける有償フォントの活用事例について」
病院事務部 次長 正木 義朗 氏

2【フリートークセッション】

3【基調講演】
「入口のデザイン -社会実装のための仲間の巻き込み方-」
一般社団法人 日本医療デザインセンター 代表理事 桑畑 健 氏

閉会の辞

今年度も各病院での様々な事例が発表され、非常に刺激を受けました。
地域の方々や自治体と協力して「くらしの幸福」を目指した取り組みや、文章や言葉を画像にして可視化し、職員全員が目にする機会を自然と増やすことで主体的な行動に繋げていくというデザインの力を活かした工夫、人が介在しなくても回る構造を構築し、広報に集中できる環境を整えることで人の価値を再定義する仕組みづくり、病院でのプレゼンの活用とその重要性など、どれも興味深く学びの多い時間となりました。

私たちも、現場の声をしっかり取り入れ、今回の学びを活用し、より良い病院運営や多職種協力に貢献できたらと思います。

【主催】ホスピタルデザイン研究会
https://w.kawasaki-m.ac.jp/design/hd/

【過去の参加報告】
第7回

第7回ホスピタルデザイン研究会総会・研究大会 参加報告

第8回

第8回ホスピタルデザイン研究会参加報告

第9回

第9回ホスピタルデザイン研究会参加報告

第10回

第10回ホスピタルデザイン研究会 参加報告

第11回

ホスピタルデザイン研究会10周年記念大会 参加報告

第12回

第12回ホスピタルデザイン研究会 研究大会参加報告

広報課