今年も残りわずかになり、毎日忙しく過ごされているのではないでしょうか。街はイルミネーション一色。常にクリスマスの音楽が流れ、ついつい口ずさんでしまいますね。
12月14日(火)、ショートステイでは今年最後のイベントとしてクリスマス会を開催しました。
催し物として職員による「あわてんぼうのサンタクロース」の寸劇を行いました。あわてんぼうなサンタクロースのクリスマス前の慌ただしさを、職員オリジナルの脚本で演出し、ご入所の方にも職員にも笑顔溢れる楽しいひと時となりました。

寸劇の内容は寝坊のサンタクロースのパジャマ姿から始まり、実際にそりをトナカイが引っ張りサンタクロースを誘導。あの曲に合わせて煙突に落ちる一幕まで… ご入所の方にもサンタ帽子やトナカイカチューシャを付けてもらい、音楽に合わせてリズムを取ってもらいました。
おやつの時間には、イチゴのショートケーキとチョコレートケーキを選んでいただける様にし、ジュースで乾杯!皆さま喜んで召し上がられ、一年の締めくくりにふさわしい楽しいイベントとなりました。
ところで皆さんはトナカイ一匹ごとに名前が付いている事を知っていましたか? 赤鼻のトナカイの名前は「ルドルフ」と言うそうです。今年は世界的にサンタクロースが不足しているそうです。当日、皆さんの所にも素敵なプレゼントが届くと良いですね。
ピースガーデン倉敷ショートステイ 介護士 Y

12月も間近。日に日に寒くなってまいりました。


10月12日(火)、ピースガーデン特養で運動会と秋祭りを合同開催しました。
終了後にはおやつにモンテールのプリンをご提供し、「美味しい」と、重ねて喜んでいただきました。
新型コロナ感染予防として、皆様には生活の中でいろいろな制限をお願いしています。
みなさん、こんにちは。ピースガーデン倉敷グループホームのぞみです。
ご入居の方・職員で力を合わせて草抜きや水やりをしたおかげでこのように立派な野菜を収穫することができました。大切に育てた野菜を無事収穫することができ、嬉しさもひとしおです。カラスに食べられないように気を付けながら、熟れた野菜を収穫して大切に食べたいと思います。
テイでは6月13日(日)に少し早めの父の日のお祝いをしました。
因みにクイズの答えは父の日は6月、できた国はアメリカ、父の日に贈る花は黄色いバラでした。 クイズの後は暑かったこともありみんなでアイスを食べました。いい笑顔で召し上がっていました。
昨年新型コロナウイルスに対する感染予防を目的とした新しい生活様式が始まり一年以上が経ちました。


4月3日(土)、ピースガーデン特養では毎年恒例のお花見に出かけました。
コロナ禍の影響により今年は会場での飲食をすることはできませんでしたが、久しぶりの外出でご入居の方の嬉しそうな顔と、「気持ちがええなぁ」「きれいじゃなぁ」と喜びの声を聞くことが出来ました。