『岡山県のおしごと本』は、岡山放送株式会社(OHK)が発行する岡山県内すべての小学5年生(約16,000人)に配布されるキャリア教育教材です。 子どもたちが将来の進路を考えるきっかけとして、地域で働く大人たちの姿を紹介することを目的に、岡山県教育委員会を通じて配布されます。

5月に岡山県作業療法士会のご推薦のもと、当院リハビリテーション部 作業療法士 西科長が取材を受けましたが、このたび発行されましたのでご紹介いたします。

▶「岡山県のおしごと本2025」はオンラインでも読むことができます。是非ご覧ください。
https://okayama-oshigoto.ohk.co.jp/
▶作業療法士のページはこちら
https://okayama-oshigoto.ohk.co.jp/oshigoto/2025-35/
当院作業療法士他2名も写真で参加しています。見つけてみてください。

倉敷平成病院 広報課
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倉敷平成病院 リハビリテーション部 公認心理師 Y

またコーラス鑑賞では、音楽療法のボランティア講師の伴奏にあわせて、懐かしい歌をくちずさんだり楽器を奏でたりと、会場は笑顔と歌声に包まれました。失語症があっても歌だと言葉がでてくる場合もあります。歌を通して心が通い合う、そんな力強い瞬間が随所に見られました。
倉敷平成病院では今後も、失語症をはじめとする言語障害に向き合い、医療と支援の両面から、地域に根ざした活動を続けてまいります。

子どもたちが将来の進路を考えるきっかけとして、地域で働く大人たちの姿を紹介することを目的に、岡山県教育委員会を通じて配布されます。

