2月19日(金)、JAグループ岡山より送られた岡山米が、当院に届きました。

これは、新型コロナウイルスと最前線で戦う医療従事者やコロナの影響を受けている大学生や子育て家庭への支援を目的に送られたものだそうです。
また、『今回、医療従事者らに贈呈した「きぬむすめ」は同県で初めて食味ランキングの最高ランク”特A”を取得した品種で、現在4年連続で特Aに選ばれている。その中でも地域ブランド米として展開している「里海米 きぬむすめ」は、”牡蠣のから”を砕いたものを栽培肥料として活用しており、海のミネラルや栄養分が豊富な米となっている。なお、この資源循環型で栽培される「里海米」の売り上げの一部は、「瀬戸内かきがらアグリ基金の基金」として積み立て、「食べて守る!瀬戸内海」をスローガンとした里海再生活動を支援している。』とのことです。
皆さんの善意のお米、美味しくいただきます。大変ありがとうございます。
秘書広報課

国内で新型コロナウイルスが確認されてから一年以上が経過し、県内でのワクチン接種も18日より始まりました。「コロナに打ち勝つ!」を合言葉に、今後も感染予防を徹底し、地域の方々に安心して医療を提供できるよう努めてまいります。

2月13日(土)オンライン(Zoom)で、

トリュス男也賞」を頂きました。この賞は、長年にわたり岡山大学脳神経内科教室の医師育成に協力したとして表彰されるものです。
FMくらしきで毎月第3水曜日17時30分から放送されている『love our community-わが街のわ-』に1月20日(水)、篠山副院長が電話出演致しました。
第20回目の今回は、『わが街健康プロジェクト。』が発刊しているニュースレター『にじいろ便り』に寄せられたメッセージを紹介しました。その中で、篠山副院長は質問のあった「どんな時に救急受診が必要か?」について先生の専門である脳神経外科分野を中心にお答えしました。


12月末、特定非営利活動法人アムダを通じて日本技研工業株式会社様よりチャック付きポリ袋を寄贈いただきました。
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