8月に入りようやく梅雨が明け、本格的な暑さになってまいりました。
さて、倉敷在宅総合ケアセンターショートステイでは夏祭りを開催しました。
今年はコロナウイルスの影響もあり、例年よりは規模を縮小てての開催となりました。
誕生日会のあとビンゴゲーム大会を行い、ビンゴの豪華賞品(マッサージクッション、電動歯ブラシ等)が用意され、会場は大いに盛り上がり笑顔に包まれました。
前日にご利用の方と夏祭りの話をしていて、あるスタッフが「当日はアイスが出るよ~」と言うと、「ほんとにアイスが出るん?!」と普段あまり食べることのできないアイスを楽しみにしている方もいらっしゃいました。実際にイチゴアイスとバニラアイス出て、「冷たくて甘くていいわ~」との声が聞かれました。
夏祭りの行事の一貫として、職員やご利用の方(掲示に同意を頂いた方のみ)の子供の頃や、若い頃の写真を掲示し、昔をなつかしんでいただきました。
連日コロナウイルス感染のニュースが報道されています。手洗い、うがい、マスク着用、体調管理、人混みは避けるなどを徹底し、予防に努めたいと思います。
介護福祉士 T

今後も夏の暑さが続く中ではありますが、マスクの着用、そして手洗いうがいを心がけていきましょう。






2月3日節分の会を行いました。
今後もご利用の方が、季節を感じられ、笑顔になれるような行事会を行っていきます。
今年1年もケアセンターショートステイでは毎月趣向を凝らした行事を予定しております。職員一丸となって盛り上げていきたいと思います。今年もよろしくお願い致します!
第2競技は綱引きです。といっても、本物の縄を引っ張ると尻もちをついたりして危ないので新聞紙を細長く切ったものを使用しました。向かい合った人と新聞紙を引っ張り合い、手に持っている新聞紙が長く残っていた方が勝ちなのですが、すごく短くなってしまった人もいて、意外に盛り上がりました。