第59回のぞみの会で倉敷ニューロモデュレーションセンターブース設営します

全仁会には4本柱といわれる会があります。のぞみの会、神経セミナー、看護セミナー、全仁会研究発表大会です。
その1つである「のぞみの会」が2024年10月27日(日)に開催される予定です。午前中は当院医師による勉強会、午後は作品展示や各施設等のブースを自由にまわっていただく「ふれあい広場」というプログラムで、人数制限なしという2018年まで行われていた従来の形での開催を予定しております。その中で内容は未定ですが、倉敷ニューロモデュレーションセンターのブースも設営される予定です。当院のニューロモデュレーション業務について知っていただけるように取り組んでいきたいと思います。

また11月には、当センターで脳深部刺激装置脊髄刺激装置などのデバイス療法を受けられた患者様の交流会も予定しております。
今年も半分が過ぎましたが、皆さんと交流できる機会をまだまだ作っていければと思います。

医療秘書
M



関連記事

  1. 【ニューロモデュレーション患者に対する遠隔診療~開始から1年…

  2. パーキンソン病パンフレット~リハビリの立場から~をアップしま…

  3. 【公認心理師の倉敷ニューロモデュレーションセンターにおける役…

  4. 正常圧水頭症治療と臨床工学技士のフォロー体制について

  5. 【DBS/SCS刺激装置の違い―充電式と電池式のメリットとデ…

  6. パーキンソン病療養指導士のご紹介― チームで支える、これから…

最近の記事

PAGE TOP