高い専門性で
患者さん・ご家族と向き合う医療

ニューロモデュレーション

異常をきたした中枢および抹消の神経の機能に対して、微弱な電気刺激を行うことで、調整、制御し、疾患や障害の改善を図る治療です。
ニューロモデュレーション療法は、脳、脊髄、末梢神経の幅広い疾患に対して適応になります。

《ニューロモデュレーション療法がカバーする領域》
パーキンソン病 本態性振戦 ジストニア(書痙、痙性斜頸含む)
てんかん 後頭神経痛 脳卒中後疼痛 神経障害性疼痛 末梢循環不全 便・尿失禁

センター長/脳神経外科 上利崇
センター長/脳神経外科専門医・医学博士
上利 崇 あがり たかし
岡山大学医学部医学科卒業後から、岡山大学病院脳神経外科で臨床、研究、教育に携わっており、今まで神経調節療法を中心に約20年取り組んでいます。
当センターが倉敷以西を中心に、岡山県内外の患者さんが笑顔で生活できる医療を目指し、安全かつ精度の高い手術を提供したいと考えています。


患者さんと共に生きるパートナー
倉敷ニューロモデュレーションセンター

〒710-0826 岡山県倉敷市老松町4丁目3-38
【受付時間】8:00~10:00 / 13:00~16:30
【診察時間】10:00~11:00 / 14:00~17:00
【ご相談日】月~金曜 8:30~17:00 土曜 8:30~12:00
【休診日】水曜・土曜・日曜・祝日

〒710-0826 岡山県倉敷市老松町4丁目3-38
【受付時間】8:00~10:00 / 13:00~16:30
【診察時間】10:00~11:00 / 14:00~17:00
【ご相談日】月~金曜 8:30~17:00 土曜 8:30~12:00
【休診日】水曜・土曜・日曜・祝日

診察カレンダー
午前
午後

〇:診察日 ◆:手術 /:休診日

PAGE TOP