パーキンソン病と向き合う一人の女性の新たな一歩を支援 脳深部刺激療法(DBS)を通して

パーキンソン病に対する脳深部刺激療法(DBS)を、倉敷平成病院で受けられた患者さんの体験動画が公開されました。
▶ 約7分の本編

手術を決断されるまでの葛藤、治療を受けて感じた変化、そして今の想いを、率直な言葉で語ってくださいました。
「同じ病気で悩んでいる方の力になれば」
その温かいお気持ちでご協力くださいました。
また、倉敷ニューロモデュレーションセンター長の牟礼英生も出演し、DBS治療について分かりやすく解説しています。

▶ 約3分のショート版

パーキンソン病と向き合いながら、前向きに生きる
同じ病気で悩んでおられる方、ご家族、そして支えるすべての方にとって、希望の光となれば幸いです。
ぜひご覧いただき、必要とされている方へもお届けいただければと思います。

#パーキンソン病 #脳深部刺激療法 #支援 #自分らしい生活を取りもどす #倉敷ニューロモデュレーションセンター #倉敷平成病院

秘書広報部
M



関連記事

  1. パーキンソン病とフレイル

  2. 「パーキンソン病~診断から外科治療まで~」読売オンライン健康…

  3. 脱水症に要注意

  4. 【第63回日本定位・機能神経外科学会参加報告】

  5. 3月11日(土) パーキンソン病健康教室in岡山で牟礼センタ…

  6. 脳腸相関~パーキンソン病と便秘~

最近の記事

PAGE TOP