【山陽新聞 岡山医療健康ガイドメディカ286号 に 「手足の震え 治療連携」が掲載されました 】

令和6年2月19日(月)付けの山陽新聞朝刊 岡山医療ガイド メディカVol.286 に「手足の震え 治療連携」が掲載されました。

岡山旭東病院岡山大学病院倉敷平成病院の3病院が連携して取り組んでいる手足の震えに対する治療が紹介されています。
手足の震え(本態性振戦)

山陽新聞のホームページから確認いただけます
手足の震え 治療連携 岡山旭東、岡山大学、倉敷平成の3病院 中国地方唯一「FUS」 医師出向き機器活用
https://medica.sanyonews.jp/article/31380

是非、ご一読ください。

倉敷ニューロモデュレーションセンター 医療秘書
M



関連記事

  1. 【パーキンソン病~診断から外科治療まで~】読売オンライン健康…

  2. 【中国地方で初 SCS手術でボストンサイエンティフィック社の…

  3. 【一般社団法人日本定位・機能神経外科学会機関誌 vol63論…

  4. パーキンソン病のデバイス補助治療についてのセミナーで牟礼セン…

  5. 特発性正常圧水頭症(iNPH)について

  6. 【山陽新聞 岡山医療健康ガイドメディカ291号に パーキンソ…

最近の記事

PAGE TOP