医師・スタッフ紹介

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私たちがあなたの美と健康をプロデュースします

カウンセリングから診療まで一貫して、深い知識と経験を持った専門の医師とスタッフが患者様のお悩みに向き合います。
看護師・事務スタッフは全て女性です。どうぞお気軽にご相談ください。

医師紹介

医師 美容外科・形成外科 華山 博美

スタッフから見て先生はこんな人!

学生時代から形成外科ひとすじを貫き、仕事には厳しくとても丁寧。
そんな先生の繊細な手先は施術や手術のみならず、すてきなフラワーアレンジメントやお料理にも発揮されます。スタッフに作ってくれるピクルスやジャムは絶品!
いつもビシッとキャリアウーマン!な裏には意外な?乙女な一面が…。実はかわいいものには目が無い先生。今年も診察室のスヌーピーカレンダーに癒されています。

医師 [常勤] 美容外科・形成外科部長華山 博美Hiromi Hanayama

美容外科は、主に「見える部分をより理想的に」整える診療科です。そのため、興味があっても治療に対する不安から、なかなか最初の一歩が踏み出せないかもしれません。しかし現在の美容外科は大きく発展しており、「仕事が忙しくて自分でケアできない」「引退した自分へご褒美をあげたい」など、その方のライフスタイルに合わせたちょっとした肌相談から手術まで、様々な選択肢から最適な治療法がきっと見つかります。手術はプライバシーに配慮したセンター内の手術室と総合病院の手術室を使い分けており、入院も可能で術後の不安な時間を安心してお過ごしいただけます。レーザー関連機器も充実の設備です。
カウンセリングから手術・治療まで一貫して担当します。どんな小さなお悩みでも安心してご相談下さい。

スタッフから見て先生はこんな人!

学生時代から形成外科ひとすじを貫き、仕事には厳しくとても丁寧。
そんな先生の繊細な手先は施術や手術のみならず、すてきなフラワーアレンジメントやお料理にも発揮されます。スタッフに作ってくれるピクルスやジャムは絶品!
いつもビシッとキャリアウーマン!な裏には意外な?乙女な一面が…。実はかわいいものには目が無い先生。今年も診察室のスヌーピーカレンダーに癒されています。

History

平成8年神戸大学医学部卒業。神戸大学医学部形成外科学教室。平成16年より現職 美容・形成外科部長。

  • 医学博士
  • 日本形成外科学会専門医
  • 日本美容外科学会教育専門医
  • 日本レーザー医学会専門医
  • 日本美容医療協会
  • 日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会
  • 日本乳癌学会
  • 頭蓋顎顔面外科学会

Media
医師 美容外科・形成外科 廣瀬 雅史

スタッフから見て先生はこんな人!

倉敷平成病院の形成外科外来に、病棟に、さらに美容センターでの診察にと、意欲的に患者さんに向き合って下さる先生です。患者さんがリラックスしてお話いただけるよう、診察室の環境に気を配られたり、身の回りの小物にもこだわりがたくさん!男性の先生ですが物腰がとても柔らかで、我々女性スタッフのお手本です!

医師 [常勤] 美容外科・形成外科廣瀬 雅史Masashi Hirose

 「美容外科」と聞くと、「興味はあるんだけど、なんだかちょっと行きにくい…」「ここが気になるけど、病院に行くほどでもないかな…」そんな風に思っていませんか。でも、誰だって笑顔で幸せな生活を送りたいですよね。「綺麗になりたい」「いつまでも若々しくいたい」という思いは誰でも持っていて当たり前です。美容外科外来は、そんなあなたをサポートする空間です。
 美容外科外来に来ていただいたら、まずはお悩みをお聞きします。美容外科に抵抗のある方でも、みなさんに笑顔で帰っていただくために何ができるのか提案いたしますので、まずはご相談ください。

スタッフから見て先生はこんな人!

倉敷平成病院の形成外科外来に、病棟に、さらに美容センターでの診察にと、意欲的に患者さんに向き合って下さる先生です。患者さんがリラックスしてお話いただけるよう、診察室の環境に気を配られたり、身の回りの小物にもこだわりがたくさん!男性の先生ですが物腰がとても柔らかで、我々女性スタッフのお手本です!

History

平成22年奈良県立医科大学卒業。2年間の初期研修の後、神戸大学医学部形成外科・美容外科学教室に入局。様々な関連病院で働き、形成外科学会専門医を取得。平成29年倉敷平成病院に入職。 学生時代から美容と健康、アンチエイジングには人一倍こだわる。純粋に美容が好きで、美容外科医を目指し神戸大学形成外科・美容外科学教室に入局する。アウトドアが好きだが日焼けは嫌いなためいつも葛藤している。

  • 日本形成外科学会専門医
  • 日本皮膚科学会
  • 日本皮膚外科学会
  • 日本創傷外科学会
医師 婦人科 太田 郁子

スタッフから見て先生はこんな人!

診察室からは絶えず笑い声が聞こえ、楽しくて、いつも温かい雰囲気に包まれています。
二児の母であり家族思いの婦人科の先生は名実ともに母子のプロと言っても過言ではありません。お子さんの参観日や運動会などの行事には必ず参加されていてみんなが認める良妻賢母。掃除は化学!理系女子の本領はお掃除に!?お掃除のことなら太田先生に。いつも患者さんやスタッフみんなに元気を与えてくれる、パワフルでアクティブな先生です。

医師 [常勤] 婦人科部長太田 郁子Ikuko Ota

自分自身の身体のことだから、一番気になるけれどなかなか足が向きにくい…婦人科にはそういったイメージを持たれている方も多いようです。当科では、プライバシーに配慮した診察室で周囲を気にすることなく、患者さまの納得いく診療を心がけております。
 婦人科領域での診断機能の進歩は目覚ましく、当科では患者さまへの負担が少なく微細な病変の発見ができる最新の超音波検査機器(3D/4D超音波診断装置:GEヘルスケアVolusonE8)を2016年4月に導入致しております。更年期障害や月経不順、月経前症候群など受診されずにお悩みを一人で抱え込まれておられる方も多くおられます。どんな些細なお悩みでもご相談承っております。

スタッフから見て先生はこんな人!

診察室からは絶えず笑い声が聞こえ、楽しくて、いつも温かい雰囲気に包まれています。
二児の母であり家族思いの婦人科の先生は名実ともに母子のプロと言っても過言ではありません。お子さんの参観日や運動会などの行事には必ず参加されていてみんなが認める良妻賢母。掃除は化学!理系女子の本領はお掃除に!?お掃除のことなら太田先生に。いつも患者さんやスタッフみんなに元気を与えてくれる、パワフルでアクティブな先生です。

History

平成12年日本大学医学部卒業。同年5月日本大学産婦人科学教室入局。平成18年3月日本大学大学院生理系発生生殖学卒業。平成18年11月倉敷平成病院入職。以来現在に至る。
静岡生まれ、静岡育ち、3人姉妹の長女。一つ上の大学の先輩と結婚。二女を儲ける。主人の転勤に伴い来倉。臨床家でもあり、研究家でもある。日本各地に講演に飛び回る。過去5年間、海外の学会にも年1回は参加・発表している。ライフワークは子宮内膜症と更年期。

  • 専門:子宮内膜症、子宮線筋症、更年期、ホルモン治療
  • 医学博士
  • 日本産科婦人科学会専門医
  • 日本骨粗鬆症学会認定医
  • 日本生殖免疫学会
  • 日本女性医学会
  • 日本エンドメトリオーシス学会

Media
医師 婦人科 [非常勤] 太田 啓明

医師 婦人科 [非常勤]太田 啓明Yoshiaki Ota

しっかりしたカウンセリングで患者さんの不安を和らげ、複数治療の選択肢がある場合はそのメリットデメリットを説明し、患者さんにご納得いただいた上での治療を心がけています。


History

平成11年日本大学医学部卒業。平成18年より倉敷成人病センター婦人科勤務。専門は子宮内膜症への腹腔鏡下手術と術後薬物療法。趣味は芝刈りとヨウム。家族は妻と娘二人。休日は子煩悩な父親の一面も。父も弟も東京で婦人科医。
現在は、倉敷成人病センター婦人科部長。ロボット支援手術の領域でも国内第一人者の一人。

  • 専門分野:子宮内膜症、婦人科腹腔鏡下手術
  • 資格:日本産科婦人科学会 専門医、日本産科婦人科内視鏡学会 技術認定医、
  • 日本内視鏡外科学会 技術認定医(産科婦人科)
  • 日本産科婦人科内視鏡学会 幹事・評議員
センター長 吉岡 保

スタッフから見て先生はこんな人!

先生とお話すると笑顔にならずにはいられない、大変バイタリティ溢れる方です。留学経験のある吉岡先生は、海外への渡航経験は数え切れないほど、100カ国以上を訪れたことがあるそうです。また、好奇心旺盛で医療以外の分野でもご活躍の実業家の先生です!最近小型犬の「チワワ」を飼いはじめられたとのことです。

医師 [センター長]吉岡 保Tamotsu Yoshioka

 全ての女性を健やかに美しくしてさしあげたい―そんな想いを実現するために、私は「総合美容センター」を設立いたしました。倉敷成人病センターを65歳で定年退職し、そこで叶わなかった夢を、当時理事長であった高尾武男名誉理事長に相談したところ、賛同下さり、共に神戸大学形成外科へ医師の派遣お願いに行ったことが昨日のように思い出されます。当時は、神戸大学形成外科初代の田原真也教授の頃であり、そこで華山博美医師の派遣が決まりました。開設以来、継続して華山医師には活躍していただいております。
 婦人科では当初、岡山大学より大本佳恵医師が着任しておりましたが福山市にご主人と共に開業(おおもとウィメンズクリニック)されておられます。平成19年11月に、太田郁子医師が着任して下さりました。以降のご活躍は皆様の知るところであります。また本年3月より倉敷成人病センター安藤正明院長のご協力を得、太田啓明医師を非常勤として派遣いただいております。
 また、平成17年4月より、川崎医科大学、乳腺甲状腺外科の園尾 博司教授(現川崎医科大学附属病院長)よりご協力を得、医師の派遣をしていただいております。紅林 淳一現教授にも変わらぬご理解ご協力を頂いております。
 数年続けておりました育毛外来は昨年10月に閉めさせていただきました。現在は、臨床の一線からは退いておりますが、センター長として継続して勤務しております。
 今後とも総合美容センターをよろしくお願いいたします。

スタッフから見て先生はこんな人!

先生とお話すると笑顔にならずにはいられない、大変バイタリティ溢れる方です。留学経験のある吉岡先生は、海外への渡航経験は数え切れないほど、100カ国以上を訪れたことがあるそうです。また、好奇心旺盛で医療以外の分野でもご活躍の実業家の先生です!最近小型犬の「チワワ」を飼いはじめられたとのことです。

History

昭和38年岡山大学医学部卒業、昭和39年岡山大学医学部産婦人科教室入局、昭和43年~46年米国Case Western Reserve Univ.留学。昭和46年岡山大学医学部附属病院産婦人科教室入局。昭和48年財団法人倉敷成人病センター副院長、昭和63年同病院長、平成15年同名誉院長。平成16年6月 倉敷平成病院総合美容センター長。現在に至る。

  • 専門:婦人科一般
  • 医学博士
  • 日本産科婦人科学会専門医
  • 日本臨床栄養学会幹事
  • 日本臨床医学発毛協会会員 など

スタッフ紹介

医療系の資格を所持したスタッフが総勢10名以上所属しております。一部スタッフをご紹介いたします。

看護師坂田 幸子

平成2年に看護師免許を取得し平成3年に結婚、現在一姫二太郎のお母さん看護師です。
趣味は、断捨離から始まりライフオーガナイザー2級を取得しました。心地よい空間を追及しています。欠点は、本を購入しては山積みにしてしまうことです。
美容センターに来院される方の年齢層は10代から70代と幅広く、私はこの年齢層の後半にあたります。女性がいつまでも綺麗な肌でありたいと願う共通の思いは、同じ女性として大変共感できますし、日々鏡を見て年齢を実感しております。
来院された方の、悩み、不安に真摯に向き合い安心して頂けるように心がけていきたいと思っています。

事務三宅 愛美

受付の三宅と申します。平成22年度に倉敷平成病院の医事課へ入職し、約1年半医療事務の経験を経て、美容センター受付事務に配属となりました。趣味は、音楽鑑賞と舞台鑑賞でお休みの日はよく色々なところに出かけています。
美容センターの受付業務は、医療事務業務はもちろん美容外科の知識や接遇がとても大切なお仕事です。私が一番心がけていることは「笑顔」です。受付は患者さんに最初にお会いする立場になりますので、患者さんの不安や緊張を少しでもほぐせるよう笑顔でのお迎えを大切にしています。またいつでも気持ちよくご来院していただけるような環境作りを目指し日々精進して参りたいと思います。何かお困りのことやご質問があればお気軽にお声かけください。

総合美容センターについてもっと詳しく知りたい方へ

患者様に最新情報をお届けするために、 総合美容センターだよりを発行しております。

美容外科・婦人科の技術は日進月歩しており、インターネット記事や書籍で調べてもどの情報が正確なのか、新しいのか、なかなかわからない点も多々ございます。
私たちは専門家の視点で最新情報をよりわかりやすくお伝えするだよりを発行しております。
センター内に置いておりますので、ぜひご一読くださいね。