神経セミナー

神経セミナー

このたび、令和2年11月7日(土)に開催いたしました「第33回神経セミナー」を12月12日(土)より動画配信することが決まりましたので、ご案内いたします。

今回は「認知症と共に生きる」をテーマに、国立研究開発法人国立長寿研究センター もの忘れセンター長 櫻井 孝先生を講師にお迎えし、「認知症予防をはじめよう~本人・家族を中心とした認知症予防~」というタイトルでお話しいただきました。

医療関係者の方はもちろんのこと、一般市民の皆さまにもわかりやすく、ためになるお話がうかがえるものと思います。是非動画をご視聴下さい。

倉敷平成病院 院長 高尾 芳樹

動画公開 令和2年12月12日(土)(開催は 令和元年11月7日(土)、報告ブログはこちら
場所 倉敷平成病院 新救急棟4階ホール
(倉敷市老松町4丁目3-38 TEL:086-427-1111)
特別講演
  • 「認知症予防をはじめよう 本人・家族を中心とした認知症予防」
    国立研究開発法人国立長寿研究センター もの忘れセンター長 櫻井 孝先生
対象 医師・看護師・介護福祉士などの医療関係者ならびに、このテーマに興味をお持ちの方(一般の方可)。

 

お問合せ先 倉敷平成病院 神経セミナー事務局
〒710-0826 岡山県倉敷市老松町4丁目3-38 TEL:086-427-1111
E-mail:heisei@heisei.or.jp

 

神経セミナーとは?

全仁会4本柱の一つで、脳卒中・認知症・パーキンソン病・リハビリテーションなど「神経疾患のより深い理解に立った医療・福祉の提供」を目的として平成元年より継続開催(平成元年のみ年2回・以下年1回の開催)。地域医療関係者、患者家族の方々と医療に関する知識を深める勉強の場として地域に根付いています。