2026.07.01
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貸し切り列車「ひまわり号」に乗って
皆さま、こんにちは!
5月24日(日)、貸し切り列車「ひまわり号」に乗って、車椅子を利用している娘(脳性麻痺)とボランティアの皆さんと一緒に明石市へ行ってきました。抽選で外れる年もありますが、ほぼ毎年参加しています。
当日の様子をダイジェストでご紹介します。
・出発式
JR倉敷駅から、快適な専用列車でいざ出発!
・明石公園
お天気にも恵まれ、緑豊かな公園で美味しいお弁当をいただきました。
・魚の棚商店街
明石焼きの食べ歩きやお買い物を満喫。活気あふれる商店街を楽しみました。
帰りの車内では、「久しぶりの電車の旅、最高だったよ!」「明石焼きが美味しかったね」といった声が聞かれ、楽しい思い出話で盛り上がっていました。
大きなけがや体調不良もなく、参加者全員が笑顔で無事に帰ることができました。
今年も、倉敷老健からボランティアや実行委員の皆さん、倉敷平成病院からは医療スタッフの皆さんに同行していただき、安心して楽しい列車の旅を過ごすことができました。
ご協力いただいたすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。
倉敷老健 看護師MK

