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人間ドック・健診施設機能評価認定施設
(認定第69号 岡山県内では3番目です)
日本人間ドック学会人間ドック専門医研修施設
| 平成脳ドックセンター |
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〜健康なあなたに輝かしいクォリティー・オブ・ライフを〜
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 食生活/休養/喫煙/飲酒/運動などの生活習慣が多くの病気の発症に深く関わっています。積極的な生活習慣の改善が健康維持の基本です。生活習慣病をお持ちの方は、脳に「無症候性脳梗塞」などのなんらかの変化が多くみられます。そこで「平成脳ドック」は単に異常を発見するためだけではなく、働き盛りに病気で倒れないよう、10年後も20年後も身心ともに健康でいるためのパートナーです。「平成脳ドック」のご利用を心からお待ちいたしております。
医療法人全仁会 理事長 高尾 武男 |
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わたしたちは、限りないQOLの実現をめざし、
予防医学を実践します |
1. |
診断制度の高い人間ドック、脳ドックをめざします。 |
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2. |
丁寧な結果説明と、受診後のフォローアップに力を入れ、
皆様の健康支援を実現します。 |
| 3. |
プライバシー保護や知る権利など受診者の権利を尊重します。 |
| 4. |
リラックスした空間、真心のこもったサービスで受診者に
安心を提供します。 |
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| 受診者の権利 |
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受診者の権利 |
平成脳ドックセンターでは各種検査行為が受診者様と医療従事者との信頼関係の上に成り立つものであり、医療(検査)の中心は受診者様であることを深く意識し、受診者様の権利について以下の通り宣言いたします。 |
1.個人として人格が尊重される権利。 2.良質な医療(検査)を受ける権利。
3.十分な説明を受ける権利。 |
4.自分が受ける医療(検査)を理解し、自ら決定する権利。
5.自分の受けている医療(検査)について知る権利。 6.個人のプライバシーが守られる権利。 |
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| 健康生活再発見 |
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〜予防医学が当たり前の時代です〜
生活が豊かになった現代では、がん、心臓病、脳卒中などいわゆる生活習慣病が大きくクローズアップされています。現在はこれらの病気が発症していなくても、それを引き起こす危険因子をいくつも抱えていると言っても過言ではありません。
最近の人間ドック全国集計では「80%以上の方が高コレステロール、高血圧、肥満など何らかの異常を持っている」とされています。
当センターではこれら病気の早期発見のみならず、その原因となる危険因子を指摘し、病気にならないよう、お一人おひとりに合った食事、運動など毎日の生活習慣の具体的な改善方法を分かりやすく指導しています。
平成脳ドックセンター長 大橋 勝彦 |
 大橋センター長による結果説明。
生活習慣病は早期発見が何より大切です。 |
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| 各種コースのご紹介 |
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Aコース |
人間ドック1日コース |
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Bコース |
人間ドック2日コース |
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Cコース |
人間ドック1日コース+脳ドック |
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Dコース |
人間ドック2日コース+脳ドック |
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Eコース |
脳ドック(半日コース) |
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Fコース |
脳卒中コース |
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| 詳しい検査内容、ご不明な点などはお電話にてお問い合わせください。 健康保険組合、共済他当センターの契約先に所属される方は、検査の内容等で料金が違う場合があります。詳しくは所属先の担当部署もしくは平成脳ドックセンターまでお問い合わせください。 |
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| 検査写真 |
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胃・食道X線検査
上部消化器検査 |

頭部MRA断層写真
未破裂脳動脈瘤血管閉塞
動脈狭窄等発見 |

頭部MRI断層写真
脳梗塞
脳腫瘍
脳萎縮等発見 |
| 脳ドックについて |
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脳は全身の司令塔
■健康で長生きするためには、脳が健全でなければなりません。
■「脳ドック」では、MR装置による画像診断(MRI・MRA)を中心に一連の検査を行い、未破裂動脈瘤の発見、脳梗塞の有無、脳動脈硬化の程度などが診断できます。また、神経内科、脳神経外科などの専門医がパーキンソン病や認知症等の早期発見を行っています。
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MR装置
静音設計・超伝導1.5テスラ |
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| オプション検査のご案内 |
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検査項目は検査の目的別に次のようにグループ分けしております。
| ●脳血管疾患の予防 |
| ■ 頭部MRI・MRA検査 |
21,000円 |
脳ドックは発病する前に病巣を発見し、早めに治療をしていこうという積極的な考えに基づいて脳の検査をプログラムした「脳の健康チェック」です。強力な磁場を利用したMRで脳実質、脳の血管をチェックします。これにより、未破裂動脈瘤や無症候性脳梗塞、脳腫瘍がわかります。
脳血管障害は高血圧や糖尿病、高脂血症などの生活習慣病と深い関わりがありますので危険因子のある方、ご家族に脳卒中の既往のある方、あるいは原因のはっきりしない頭痛のある方におすすめします。頸部超音波検査も含まれています。
(脳ドック・脳卒中ドック・平成ドック2日コースを受診の方は、検査項目に含まれています。) |
| ■ 頸部動脈超音波検査 |
3,150円 |
超音波検査を用いて頸部の動脈を観察します。動脈硬化のスクリーニングと共に、血管壁の状態、内腔の狭窄などを評価することにより、心筋梗塞や脳梗塞などの重大な疾患の予防に役立ちます。
次のような方におすすめします。
・ 高血圧や糖尿病、高脂血症をを指摘されたことのある方
・ 過去に脳梗塞や一過性脳虚血発作のある方
・ めまいやふらつきのある方
・ ご家族に上記の既往のある方
(脳ドック・脳卒中・平成ドック2日コースを受診の方は、検査項目に含まれています |
| ■ 動脈硬化検診 |
4,800円 |
動脈硬化は心筋梗塞やその他の多くの病気の原因となります。
脈波伝播速度(PWV)と上腕と足首の血圧比(AVI)を測定することにより血管の硬さや狭窄の有無を推測します。頸部動脈超音波検査も含まれています。
次の方におすすめします。
・ 高血圧、糖尿病、高脂血症などの生活習慣病を指摘されている方
・ 手足のしびれや冷え、少し歩くと休まれなければならない方
・ 肥満傾向の方
・ ご家族に脳血管疾患や心筋梗塞の既往のある方 |
| ■ 脳波測定 |
5,250円 |
脳波を測定することにより、MRだけでは分からない脳の状態が評価できます。アルツハイマー病などの予防にもなります。
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| ●がんの早期発見 |
| ■ 胸部CT検査(肺がん検査) |
10,500円 |
肺がんの死亡率は、現在、男性のトップです。通常の胸部X線写真では、発見不能な、淡く小さい病変をコンピュータ断層で検査します。肺がん以外の病変も早期に発見できることがあります。喫煙量の多い方、家族にがんの患者さんがいる方におすすめします。せき、痰、血痰のある方はあわせて「喀痰細胞診」をおすすめします。
喀痰細胞診 2,100円 |
| ■ 腹部超音波検査 |
5,250円 |
| 胆嚢、肝臓、腎臓、膵臓、脾臓などの上腹部を超音波装置を使用して観察します。無症状の胆石や腫瘤が発見されます。脂肪肝の評価にも有効です。腹部症状のある方、肝機能が悪いと言われる方、無症状でも上腹部臓器の検診を希望される方におすすめします。(人間ドック、政府管掌健診を受診の方は検査項目に含まれています) |
| ■ 大腸がん検査(便潜血反応検査) |
1,575円 |
大腸がんは、現在全がん罹患率の第3位で、更に増加の傾向がうかがわれます。食生活の欧米化が影響していると考えられます。便潜血反応は、便に混じる微量の血液でも反応し、大腸がんの早期発見に役立ちます。(人間ドック、政府管掌健診を受診の方は、検査項目に含まれています。) |
| ■ 前立腺検査(血液検査) |
2,100円 |
| 血液中のPSA(前立腺特異抗原)値を調べます。前立腺肥大症と前立腺がんの判別に有用です。「尿が出にくい、尿の出る勢いが弱い、夜間2回くらい排尿に行く、急に尿意を催す」などの症状がある方はもちろん、初期には特有の症状もありませんので、50歳以降の男性におすすめいたします。 |
| ■ B型・C型肝炎ウイルス検査 |
2,100円 |
B型肝炎・C型肝炎は慢性肝炎、肝硬変へ移行し、肝がんの発症の可能性が高くなります。
・ 肝機能が悪いといわれた方
・ 大きな手術や輸血を受けられた方
・ ご家族で肝疾患がある方に 肝炎ウイルス検査をおすすめします。 |
| ●メタボリックシンドローム |
| ■ 内臓脂肪測定 |
2,000円 |
メタボリックシンドロームとは肥満に加えて、高脂血症、高血圧及び糖尿病につながるような2つ以上の危険因子を持っている状態をいいます。
腹部CTを利用して、正確な内臓脂肪の量を評価します。内臓脂肪断面積が100平方cm以上の場合、内臓脂肪型肥満と診断されます。
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| ■ 動脈硬化検査(血管年齢) |
4,800円 |
動脈硬化は心筋梗塞やその他の多くの病気の原因となります。
脈波伝播速度(PWV)と上腕と足首の血圧比(AVI)を測定することにより血管の硬さや狭窄の有無を推測します。頸部動脈超音波検査も含まれています。
次の方におすすめします。
・ 高血圧、糖尿病、高脂血症などの生活習慣病を指摘されている方
・ 手足のしびれや冷え、少し歩くと休まれなければならない方
・ 肥満傾向の方
・ ご家族に脳血管疾患や心筋梗塞の既往のある方
(前述の「脳血管疾患の予防」項目の動脈硬化検査と同様です) |
| ■ ヘモグロビンA1c |
735円 |
ヘモグロビンA1cは、検査時からさかのぼって1〜2ヶ月間の血糖値の平均値が分かりますので糖尿病の評価に有用な検査です。定期的な検査をおすすめします。(人間ドックを受診の方は、検査項目に含まれています) |
| ●アンチエイジング |
| ■ CoQ10検査(コーキュゥテンけんさ) |
5,000円 |
CoQ10は、自動車で言えばエンジンの点火プラグやエンジンオイルなどに例えられています。CoQ10は、次のような働き・特性があります。
・ 強力な抗酸化作用:老化や生活習慣病の原因となる活性酸素の働きを抑制します。動脈硬化を抑制する作用があります。
・ エネルギー産生賦活作用 効率よくエネルギーを作り出すことに関連し、疲れやだるさを改善する作用があります。
・ 加齢とともに減少:CoQ10は20歳代がピークで加齢とともに減少します。
なんとなく身体がだるい、疲れやすいと感じている方、健康の維持・増進のためCoQ10の総量をチェックしたい方におすすめします。 |
| ■ 毛髪ミネラル検査 |
15,000円 |
ミネラルは、生命活動になくてはならないもので、体の組織をつくり、酵素やビタミンを活性化させます。また、ホルモンの形成にも必須なものです。
ミネラル不足は多くの病気や体調不良とも関連しますが、現代社会では必要なミネラルを適量摂取することはかなりむずかしいことです。一方、水銀、カドミウム、アルミニウム、ヒ素などの有害ミネラルの蓄積がさまざまな健康障害と関連していることもよく知られています。
毛髪ミネラルの検査は、必要なミネラルの不足、有害ミネラルの過剰な蓄積について検査します。検査結果に基づいて専門機関より詳細な生活指導が文書で行われます。 |
| ■ 骨塩定量検査 |
2,100円 |
骨粗しょう症の有無、骨の量が減少している程度を調べます。 |
| ●女性専科 |
| ■ マンモグラフィ |
3,675円 |
乳がんは現在女性のがんの罹患率の第一位で、更に増加の傾向を示しています。
危険因子としては 高齢出産・肥満傾向の方・乳腺症になったことがある方 などが言われています。年に一度は検査することをおすすめします。 |
| ■ 婦人科検診《子宮がん検査(子宮頸部細胞診)+乳がん検診(視触診)》 |
5,250円 |
子宮頸部から細胞を採取して顕微鏡で調べます。子宮頸がんは若い人でも見られ、30歳代から急に増え始めます。若い女性でも油断できません。早期に分かれば子宮の機能を残して治療できます。年に一回は必ず検査しましょう。
※ 婦人科検診にマンモグラフィを追加検査された場合は 計6,300円 |
| ■ ヒト・パピローマウイルス(HPV)検査 |
4,200円 |
子宮頸がんはヒト・パピローマウイルス(HPV)の感染が原因であることが分かっています。このウイルスは誰でも感染しうるウイルスです。多くの場合自然に消滅しますが、消えずに感染が長期化(持続感染)した場合、がんの前段階を経て進行する場合があります。
ヒト・パピローマウイルス(HPV)を検査することによって、がんの危険性を調べ予防することができます。ご自宅で、ご自身で検査できるよう郵送での検査におこたえできるようになりました。
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| ■ STD検査 |
3,000円 |
| STDとは性的接触によって感染する病気の総称です。特殊なものではなく、誰でもかかりうる病気の一つです。最近は性体験の低年齢化に伴い、若い人に多く見られるようになりました。 性感染症は、自覚症状があまり現れない場合があり、気づかずに放置すると卵管や卵巣の炎症のため不妊症や子宮外妊娠の原因となることもあり、胎児や新生児に悪影響を与える場合もあります。 |
| ■ 卵巣がん検査(血液検査) |
2,100円 |
卵巣がんは婦人科がんの15%程度を占める病気です。初期は無症状で、発見しにくい病気です。
・ 家族にがんになった人が多い方 ・下腹部痛のある方
上記に該当する方には定期的な婦人科検診とともに検査をおすすめします。 |
| ■ 骨塩定量検査 |
2,100円 |
| 骨粗しょう症とは、骨の量が減少し、骨がもろく骨折しやすい状態になっていることで単なる老化現象ではありません。脊椎の圧迫骨折や大腿骨頸部骨折などは「寝たきり」になる原因の一つです。骨量を測定し、対策を考えておきましょう。 |
| ■ 更年期障害検査 |
3,990円 |
女性は、早い人で40歳代前半から、遅い人でも50歳頃から様々な自律神経の異常や身体不調状態が現れてきます。このような女性ホルモンの分泌低下による閉経期前後数年間の症状を更年期障害といいます。
卵巣機能低下は、骨粗しょう症や高コレステロール血症、あるいは循環器疾患と関連しています。次のような症状がある方に検査をおすすめします。
動悸、のぼせ、顔面紅潮、異常発汗/ いらいら、頭痛、のぼせ、不眠、憂鬱感/ 肩こり、腰痛、頻尿、残尿感、骨粗しょう症、高コレステロール血症
血液検査で、性腺刺激ホルモンと卵巣ホルモンを測定します。 |
| ●一般 |
| ■ 眼底検査 |
2,100円 |
眼球の視神経の様子を調べます。緑内障、眼底出血その他多くの病気の診断に役立ちます。
・ 高血圧や糖尿病など生活習慣病を指摘されている方
・ 目が重く、目が疲れる
・ ごみのようなものが見える、目を閉じても光が見える
・ 中心部がぼやけたり、ゆがんで見える
などの症状がある方、あるいは無症状でも40歳以降の方は定期的な検査をおすすめします。(人間ドック、脳ドック、政府管掌付加健診を受診の方は、検査項目に含まれています) |
| ■ ピロリ菌感染検査 |
2,100円 |
| ピロリ菌は、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、慢性胃炎、更には胃がんとの関連が注目されています。尿検査により感染の有無を診断します。 |
| ■ BNP(ヒト脳性ナトリウム利尿ペプチド)検査 (血液検査) |
2,100円 |
BNPは心臓の主に心室から分泌されるホルモンです。心不全の早期発見と重症度の把握に有用な検査です。
・ 体が疲れやすい ・日常生活で、胸がドキドキする
・ 息切れや呼吸困難になることがある
・ 過去に狭心症や心不全の発作があった方
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特定健診について 最終更新日 2007年08月22日
| 機関情報 |
| 機関名 |
医療法人全仁会 倉敷平成病院
平成脳ドックセンター |
| 所在地 |
郵便番号:710-0826 |
| 住所:岡山県倉敷市老松町4-3-38 |
| 電話番号 |
086-427-1115 |
| FAX番号 |
086-427-1115 |
| 健診機関番号 |
3320700135 |
| 窓口となるメールアドレス |
ndock@heisei.or.jp |
| ホームページ |
http://www.heisei.or.jp |
| 経営主体 |
医療法人全仁会 |
| 開設者名 |
高尾 武男 |
| 管理者名 |
大橋 勝彦 |
| 第三者評価 |
実施(実施機関:日本人間ドック学会(人間ドック健診施設機能評価委員会)) |
| 認定取得年月日 |
2005年10月01日 |
| 契約取りまとめ機関名 |
日本人間ドック学会 |
| 所属組織名 |
日本人間ドック学会 |
| スタッフ情報 |
| 医師 |
常勤:2人 非常勤:6人 |
| 看護師 |
常勤:2人 非常勤:0人 |
| 臨床検査技師 |
常勤:1人 非常勤:1人 |
| 上記以外の健診スタッフ |
常勤:3人 非常勤:2人 |
| 施設及び設備情報 |
| 受診者に対するプライバシーの保護 |
有 |
| 個人情報保護に関する規程類 |
有 |
| 受動喫煙対策 |
敷地内禁煙 |
| 血液検査 |
独自で実施 |
| 内部精度管理 |
実施 |
| 外部精度管理 |
実施(実施機関:日本医師会、岡山県医師会) |
| 健診結果の保存や提出における 標準的な電子的様式の使用 |
有 |
| 運営に関する情報 |
| 実施日及び実施時間 |
特定時期 |
| 通年 |
| |
午前 |
午後 |
月曜日 |
8:30〜12:00 |
13:00〜17:15 |
火曜日 |
8:30〜12:00 |
13:00〜17:15 |
水曜日 |
8:30〜12:00 |
13:00〜17:15 |
木曜日 |
8:30〜12:00 |
13:00〜17:15 |
金曜日 |
8:30〜12:00 |
13:00〜17:15 |
土曜日 |
8:30〜13:00 |
|
| *日曜日・祝日なし |
| 特定健康診査の単価 |
5250円以下/人 |
| 特定健康診査の実施形態 |
施設型(要予約) |
| 巡回型健診の実施地域 |
|
| 救急時の応急処置体制 |
有 |
| 苦情に対する対応体制 |
有 |
| その他 |
| 提出時点の前年度における 特定健診の実施件数 |
年間0人 1日当たり0人 |
| 実施可能な特定健康診査の件数 |
年間2000人 1日当たり8人 |
| 特定保健指導の実施 |
有(動機付け支援)
有(積極的支援) |

特定保健指導について 最終更新日 2007年12月20日
| 機関情報 |
| 機関名 |
医療法人全仁会 倉敷平成病院
平成脳ドックセンター |
| 所在地 |
郵便番号:710-0826 |
| 住所:岡山県倉敷市老松町4-3-38 |
| 電話番号 |
086-427-1115 |
| FAX番号 |
086-427-1115 |
| 保健指導機関番号 |
3320700135 |
| 窓口となるメールアドレス |
ndock@heisei.or.jp |
| ホームページ |
http://www.heisei.or.jp |
| 経営主体 |
医療法人全仁会 |
| 開設者名 |
高尾 武男 |
| 管理者名 |
大橋 勝彦 |
| 保健指導業務の統括者名 |
大橋 勝彦 |
| 第三者評価 |
実施(実施機関:日本人間ドック学会(人間ドック健診施設機能評価委員会)) |
| 認定取得年月日 |
2005年10月01日 |
| 契約取りまとめ機関名 |
日本人間ドック学会 |
| 所属組織名 |
日本人間ドック学会 |
| 協力業者情報 |
| 協力業者の有無(積極的支援) |
全て自前で実施 |
| 協力業者名・委託部分 |
|
| スタッフ情報 |
| |
自機関内 |
協力業者 |
| |
常勤 |
非常勤 |
| |
総数 |
|
総数 |
|
総数 |
|
| 医師 |
2人 |
1人 |
6人 |
0人 |
0人 |
0人 |
| (上記のうち、日本医師会認定健康スポーツ医) |
0人 |
0人 |
1人 |
0人 |
0人 |
0人 |
| 保健師 |
2人 |
0人 |
0人 |
0人 |
0人 |
0人 |
| 管理栄養士 |
2人 |
1人 |
0人 |
0人 |
0人 |
0人 |
| 看護師(一定の保健指導の実務経験のある者) |
1人 |
0人 |
0人 |
0人 |
0人 |
0人 |
|
THP取得者 |
0人 |
0人 |
0人 |
0人 |
0人 |
0人 |
|
0人 |
0人 |
0人 |
0人 |
0人 |
0人 |
事務職員 |
3人 |
0人 |
0人 |
0人 |
0人 |
0人 |
| 保健指導の実施体制 |
| |
保健指導事業の 統括者 |
初回面接、
計画作成、
評価に
関する
業務を
行なう者 |
積極的支援における3ヶ月以上の継続的な支援を行なう者 |
|
|
|
|
| 医師 |
常勤 |
常勤
非常勤 |
常勤
非常勤 |
常勤 |
常勤
非常勤 |
常勤
非常勤 |
| (上記のうち、日本医師会認定健康スポーツ医) |
|
非常勤 |
非常勤 |
|
非常勤 |
|
| 保健師 |
常勤 |
常勤 |
常勤 |
常勤 |
常勤 |
常勤 |
| 管理栄養士 |
常勤 |
常勤 |
常勤 |
常勤 |
常勤 |
常勤 |
| 看護師(一定の保健指導の実務経験のある者) |
|
常勤 |
常勤 |
常勤 |
常勤 |
常勤 |
|
THP取得者 |
|
|
|
|
|
|
健康運動指導士 |
|
|
|
|
|
|
| 施設及び設備情報 |
| 利用者に対するプライバシーの保護 |
有 |
| 個人情報保護に関する規程類 |
有 |
| 受動喫煙対策 |
敷地内禁煙 |
| 指導結果の保存や提出における標準的な電子的様式の使用 |
有 |
| 運営に関する情報 |
| 実施日及び実施期間 |
特定時期 |
| 通年 |
| |
午前 |
午後 |
月曜日 |
8:30〜12:00 |
13:00〜17:15 |
火曜日 |
8:30〜12:00 |
13:00〜17:15 |
水曜日 |
8:30〜12:00 |
13:00〜17:15 |
木曜日 |
8:30〜12:00 |
13:00〜17:15 |
金曜日 |
8:30〜12:00 |
13:00〜17:15 |
土曜日 |
8:30〜13:00 |
|
| *日曜日・祝日なし |
| 実施地域 |
岡山県全域 |
| 実施サービス |
動機付け支援 積極的支援 |
| 実施形態 |
施設型 |
| 継続的な支援の形態や内容 |
個別支援、グループ支援、電子メール支援、電話支援、運動実習 |
| 標準介入期間(積極的支援) |
5ヶ月 |
| 課金体系 |
固定費+従量単価×人数 |
| 標準的な従量単価 |
動機付け5250円以下/人
積極的21000円以下/人 |
| 単価に含まれるもの |
通信費・事務費 一定回数の督促 |
| 単価に含まれない追加サービスの有無 |
特に無し |
| 積極的支援の内容 |
合計180ポイント以上の継続的支援を実施。 |
| 救急時の応急処置体制 |
有 |
| 苦情に対する対応体制 |
有 |
| 保健指導の実施者への定期的な研修 |
有 |
インターネットを用いた保健指導における安全管理の仕組みや体制 |
有 |
| 運営に関する情報 |
| 提出時点の前年度の特定保健指導の実施件数 |
|
| 動機付け支援 |
年間0人 1日当たり0人 |
| 積極的支援 |
年間0人 1日当たり0人 |
| 実施可能な特定保健指導の件数 |
|
| 動機付け支援 |
年間1300人 1日当たり5人 |
| 積極的支援 |
年間1000人 1日当たり4人 |
| 提出時の前年度の参加率(参加者/案内者)・脱落率(終了者/参加者) |
|
| 動機付け支援 |
参加率0% 脱落率0% |
| 積極的支援 |
参加率0% 脱落率0% |
| 特定健康診査の実施 |
有 |

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